効率的な使い分け! 鈴木 | 東進ハイスクール千葉校|千葉県

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2017年 6月 6日 効率的な使い分け! 鈴木

みなさんこんにちは!

まだ夏ではないですが、
最近日差しによって
徐々に焼け焦げている鈴木です。

このままいくと夏には
木炭みたいになってしまうんでしょうかね。

(しょうもないですね、ごめんなさい。)

そんな鈴木は、
この前大学でハードルの試験があって、
(ハードルめちゃくちゃ苦手だったんですが)
1発で合格することができてハッピーでした!
(先生が妥協してくれたのではなく、
自分の実力が認められたと信じています)

ハードルって結構難しいんですよね。

でも練習して、だんだんと綺麗に飛べるようになったときなぜだか楽しく感じるようになったんですよ!

きっと勉強も同じなのかもしれませんね。

さて、
今回のブログのテーマは
千葉校の活用法
ですが、
担任助手それぞれ
校舎のいろんな活用法を
話してくれているので、
僕は
『時間によって受講室や

自習室をうまく使い分ける』
ことについて話したいと思います!

みんなは普段
校舎で受講したり自習したり演習したり
していると思いますが、
その際に受講室と自習室を
使い分けているでしょうか?

受講室と自習室を使い分けることには
いくつかメリットがあります。

1つは「メリハリをつけることができる」です。

例えば、毎日16時半頃に登校して
受講室で2コマしてから
その復習と他の勉強を
自習室に移動して行うことで
受講は受講、自習は自習と
メリハリをつけることができます。

これは僕の経験談なのですが、
目の前にパソコンがあることで、
他の勉強をしている時に
いちいち確認テストの判定だとか
自分のセンター演習の得点ばかりが気になって
勉強に集中できないということがありました。

勉強にメリハリは必要です。

やるべきことを1番やりやすい環境でやれるように意識してみるといいと思います!

もう1つは「勉強スケジュールを確立できる」です。

これは1つ目のメリハリと若干被ります。

僕が実践していたことなんですが、
僕は毎日やることを携帯のメモ帳に書いて、
時間割まで書いてやることを
明確にしていました。

だいたい受講が2コマ終わったら自習室に移って復習をする。

そういう風にし始めると、
だいたい20時くらいに
自習室に行くことが習慣になって
勉強のリズムが掴めるようになりました。

だから、もし今部活が終わったばかりで
なかなか勉強のリズムができないという受験生
勉強の習慣をつけたいという1.2年生はこういうことから始めてみるのもいいと思います。

僕は個人的に自習室が大好きだったので
自習室をうまく活用することをオススメします!

明日のブロガーは

僕より体脂肪率の高い

今井担任助手です!!


(失礼しました…)

お楽しみに!!

 

 

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