【共通テスト利用しよ】岩田航 | 東進ハイスクール千葉校|千葉県

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2020年 9月 7日 【共通テスト利用しよ】岩田航

皆さんこんにちは!冷え性の岩田です。

 

ていうのは嘘で、あれは有名なサッカー選手の

ムバッペ選手のゴールパフォーマンスのまねです。

あれを見て、冷え性だなんて鶴田さん面白いですね(笑) 

少しツボりました(笑)

 

 

さてさて今回のブログのテーマは「併願校・受験方式の決め方」ですね。

 

まず初めに、知らない方が多いと思うので最初に自分の志望校について書いておきます。

①慶應大学 経済学部

②早稲田大学 創造理工学部

②慶應大学 理工学部

④東京理科大学 経営学部(センター利用)

⑤青山学院大学 理工学部(センター利用)

⑥中央大学 理工学部(センター利用)

 

といった感じです。

え?文系理系どっちなの!?と思いますよね

第一志望は文系なのに、第2志望は理系。かと思ったら第4志望は文系。なぞですね。

 

自分の場合はで夏~秋にかけて第一志望校を変えました。

それまでは早慶の理工学部が第一志望だったのですが、

やっぱり経済・経営学学びたいなーって思って、

慶應大学の経済学部に変更しました。

 

さて今回は主に、

まず併願校を選ぶ際には、

「いかにその大学・学部の対策に時間を使わずに、合格することができそうか」

という事を考えて選ぶのが個人的に重要だと思います。

 

正直何よりも大切なのは第一志望校に合格することで、

併願校の対策に時間をかけすぎて、

第一志望の対策がおろそかになり

不合格になってしまったら本末転倒です。

 

そういう観点から考えると、

併願校は共通テスト(センター)利用で

先に合格を決めてしまうというのがお勧めです。

 

そうすればわざわざ併願校の過去問を解いたり、

併願校向けの対策をすることが無くなるからです。

 

それに併願校対策は一校ずつ傾向や形式が違い、

対策に時間かかりますが、

共通テスト(センター)利用は共通テストの対策さえすれば、

一気に何校も合格を決めることができます。

なので自分は第4志望以降はすべてセンター利用で出願しました。

 

他にも様々な受験方式がありますが、前のブログで、

他の皆さんがとてもいいことを書いているので、

ぜひそちらも参考にしてください!

 

 

次のブログは・・・

 

いやぁかわいい

キュンキュンしますね!

そんな広奈さんが、どうやって志望校を決めたのか気になりますね!

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