【受験期の思い出】山下順正 | 東進ハイスクール 千葉校 大学受験の予備校・塾|千葉県 東進ハイスクール千葉校|千葉県

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2021年 10月 11日 【受験期の思い出】山下順正

こんにちは!

 

仏様のような存在とのお言葉を

尊敬する松崎担任助手からいただいて

光栄に思っている山下です。

素直に嬉しいです。

 

最近怒ったことですか……

あまりない気がします。

自分に対して腹を立てることはありますが、

他人に対してはあまりないですね。

何かあっても深く考えずに

やり過ごすことが多いです!

 

 

さて、今回からしばらくブログは

フリーテーマになります。

自由に書いて良いみたいですね。

そこで、僕は受験期の思い出

少しだけ書こうと思います。

 

自分は朝方生活を体現していました。

今となっては信じられないくらい

早寝早起きでしたよ。4時台には起きて、

5時あたりから勉強を始めていました。

、つまりこの時期くらいから

そのような生活を始めました。

その時間帯は外はまだ薄暗く、

気温もだいぶ低かったです。

そんななか起きて勉強を

始めるのは気持ちが良いものです。

世の中の受験生に想像をめぐらし、

「この時間から勉強している

受験生は少ないだろうな」と

一人でちょっとした

優越感を感じていました。

冬になれば気温は一層下がり、

暖房をつけずに勉強していたので

眠気も一切感じませんでした。

(ただ手はかじかみました……)

朝の時間はセンター試験の

過去問にあてがっていました。

学校に行く前に一つか二つはしていましたね。

 

早起きしているだけでも

一日の充実度は高いですが、

共通テスト対策を朝の時間に

進められて自己肯定感

すごく上がりました。

このような生活は

本番直前まで続けていました。

 

これは自分にとっての

一つのルーティーンでした。

ルーティーンは自分の中での

決めごとのようなもので

毎日することで朝に勉強することが

当たり前になると同時に、

良い一日のスタートを

自然と切れるようになりました。

 

受験生のみなさんも

ルーティーンはお持ちですか?

早起きは一例に過ぎません。

ほかにも寝る前には

特定の科目を勉強する、

靴を右からいつも履く、

お気に入りの筆記用具を使う、

などなど。

試験が近くなって緊張しても、

「ルーティーンをきちんとできていれば大丈夫!」

と考えてメンタルが安定する

ことも多いと思います。

何か自分なりのルーティーンを

持っておくのも悪くないかもしれないですね!

 

まとまりのない話になりましたが、

僕の受験期の思い出の一つとして

早起きしていたことを書きました。

明日のブロガーは

飯塚担任助手

です!

彼は最近どのようなことを

勉強しているのでしょうか?

お楽しみに!