【最後だからこそ】河内亮太 | 東進ハイスクール千葉校|千葉県

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2018年 12月 14日 【最後だからこそ】河内亮太

こんにちは!モト千葉校ダイエッターこと河内です

実を言うと最近サボり過ぎて太ってきました…

前回のブログでも書きましたが、もうラーメンしか食べてないんです!!

(さすがに毎日ではないですよ笑)

もう完全に冬なので、外に出たくない!

そうすると、室内にいよう!

そうなってくるともう動かないですよね!

本当に、冬はダイエッターにとって悪魔の季節ですね

みなさんは

、僕みたいにならないように適度な食事と運動を心がけてくださいね!

さて今回からのテーマは、

センター試験本番レベル模試の前日、当日、その後のことについてです!

 

今、一年前のことを思い出すともうそんな時期かと少し驚いています。

当時の僕は、これが本番の緊張感を味わえる最後の模試だと思い、

少しの緊張感と楽しさをおぼえながら

模試勉強をしていましたね。

 

なぜなら、世界史には自信があったので、
試験自体が楽しかったからです。

ですが、問題だったのが英語です。

どれだけ、演習を重ねてもなぜか緊張してしまっていました

僕は、大問4が特に苦手で、

また時間をかけすぎてしまうのではないかとマイナス思考になっていました。

そんなこともありながら、試験当日。

外部会場に足を運ぶと、知らない人しかいません。

そりゃ、当たり前だろと思いつつ、なんだか寂しい気持ちでした。

試験が終わり、解答冊子を配られ

帰りの電車と

頑々坊主で自己採点をしました。

結果は、世界史が86点

英語が150点前後。

国語がはっきりと覚えていないので、あまりよくなかったのでしょう。

目標点に届かなかったので、少し落ち込みながら学生ラーメンを食べ、帰宅しました。

さて、ここからが重要です。

みなさんの中には、最後の模試に全力を注いだから、

今日は家で休もうかなと考える人もいるのではないのでしょうか。

僕が帰宅して思ったのが、みんなが疲れているときにどう頑張って差をつけるかです

時間の差というのは

みんな努力しているのでなかなか埋められません。

しかし、誰だって疲れます。その疲れたときに、集中力を維持できたら勝ちだ!

と僕は勝手に思っていました(笑)

 

意外とこんな感じのmy ルールがモチベアップにつながるんですよ!

最後の模試だからこそ、自分に甘えず、

できる限りの復習をして、

次のセンター試験本番に繋げることを意識して過ごすようにしましょう!

 

次回のブロガーはラーメンいじりをしてくる谷口担任助手です!

明日もお楽しみに!!

 

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