11月 | 2020 | 東進ハイスクール千葉校|千葉県

ブログ 2020年11月の記事一覧

2020年 11月 30日 【自信】 鶴田佑介

皆さんこんにちは!٩( ᐛ )و

千葉校担任助手の

鶴田佑介(つるたゆうすけ)です!🐸☀️

 

昨日の渡辺担任助手のブログに載っていた写真は、ラグビーの「ハカ」でした!

実際にオールブラックスのハカを去年のW杯の時に生で見ることができたんですよ!

とっても迫力がありました!

ちなみに「ハカ」といえば

高校時代にラグビー部の新歓説明会で

後輩たちおよそ360人の前で披露したんですよ!!

ネタのつもりでやったのでウケるかと思ったら

ほんとに怖がられて仮入部あんまり来てくれなかったのもいい思い出です泣

そんな中入ってくれた北島担任助手には感謝です笑

 

 

さて!今回のテーマは

最後の共通テスト本番レベル模試に向けて

ということですね!

今までのブログでも多くの担任助手が

伝えてくれていることですが、

この時期の共通テスト本番レベル模試は

大事にしなければいけないですね!

本番に向けて自信をつけられるか

不安な状態で臨むことになるか

を分ける模試になると言われるからです!

そういうふうに考えるとなんだか

めちゃめちゃ緊張してしまいそうですよね…

 

でも、そこまで思い詰める必要はありません。

今回の成績をもとにきちんと本番に向けて対策を立てればいいんです。

12月の模試で成績が悪かったから

本番もダメなんてことはありません。

関係ないです。

ですから肩の力を抜いて臨んでほしいんですが、

大切なことは、

本番のつもりで臨むことです!

なんだか矛盾しているように感じられるかもですが、

本番のように周りに人がいる緊張感の中で

問題を解けるのは今回が最後だと思います。

 

試験慣れをしてきてください。

一番怖いのは本番で呑まれてしまって

普段通りの力が出せないことです。

今回の模試の試験会場は本番だと思って

しっかりと心の準備をして覚悟を決めて臨んでください。

 

そして、本番と同じようにしっかりと準備をしてください。

これまでの担任助手も触れているように、

共通テストは形式に慣れておくことも大事だと思います。

自分がこれまでやってきた時間配分、

自分がやりやすい順番で問題を解く、

これができればきっと心配はないです。

そのためには、試験直前だけではなく、

時間をかけた準備が必要だと思います。

本番も今回の模試もです。

同じようにしっかりと準備をしてください。

 

何度も言いますが、

本番で今までと同じように臨めれば絶対に心配はいらないです。

それだけみなさんは頑張って勉強して力をつけているはずです。

自信を持って臨んでください。

 

緊張したら気持ち悪くなっちゃう、2つ上の先輩からの言葉でした。

 

さて、明日のブログは

用担任助手です!

なんか前も彼にパスを出したことを覚えています。

ここで褒めたら思った以上にウキウキしてくれて僕もウキウキしました。

やさしいせかい。

明日も見てください!

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2020年 11月 29日 【これ、準備できてる?】 渡辺明彩香

 

はい、みなさんこんにちは。

千題テストで畑担任助手と隣だった渡辺です。

あの時の畑くんは…採点を丁寧にしてくれていました(笑)

 

そしてつくづく思うのですが、最近の私の紹介の仕方に悪意を感じます(

もっと優しい紹介してください。

前置きは以上です。

 

今日のテーマは

「最終12月共通テスト本番レベル模試に向けて」

でしたね。

 

「最終」とつくあたり、いよいよという感じがしますね。

 

先に言っておくと、低学年の皆さんは、

1年後・2年後にこの日が来る

ということをあえて意識して受験してみましょう。

今やらなければ、後々そのツケが回ってくるのは自分です。

と思うと、ちょっと焦りませんか?

 

危機意識も十分、勉強のモチベにつながるので、

うまく使っていきましょう。

 

そして受験生

「模試に向けて」という観点から話をするならば、

きちんと準備をする

ということを伝えたいです!

 

「準備」というのは、

勉強のことももちろんですが、それ以外のことも含みます。

 

まず、一番大事なのは

目標点を決めること

ですね。

 

どの教科で何点とるのか

さらに言えば

大問ごとの細かい点数の戦略

を考えることも必要です。

 

時間の制約が多い共通テストで、

(厳しい時に)優先順位や見切りをつけやすくなるからです。

 

それから

時間配分

大問ごとに考えておきましょう。

 

特に国語は、時間配分を考えておけば、

「この問題は今結論を出せそうにないから、

先に他の問題をやって後でまた考えよう」

切り替えることもできますし、

 

「時間がなくて他の問題に手が付けられなかった」

という最悪の状態を免れることができます。

 

 

以上のことは、受験生にとっては当たり前にやっておくべきことです。

しかし、改めて振り返ってみると、

意外とそこまで突き詰めて考えられていない人もいるかと思います。

 

12月の模試前に今一度確認しておきましょう。

 

 

また、

当日の流れを頭の中でイメージしておくことは

とても重要です。

 

朝何時に起きるのか

そのために前日は何時に寝るのか

会場に行く間は何の勉強をするのか

休み時間はどう過ごす?

昼食の時間は?

眠気対策やリフレッシュ方法はどうする?

などなど…

 

当日の過ごし方も、

良いパフォーマンスをする上ではとても重要です!

 

本番前最後の模試だからこそ、

本番のリハーサル

としてきちんと準備をして臨みましょう!!

 

応援しています!

頑張ってくださいね!!

 

 

 

 

明日のブロガーは…

 

 

鶴田担任助手です!!

実は同じ大学なんですよ。

 

これあれですかね、オールブラックスの試合前のやつでしょうか。

気合入ってますね。

 

明日のブログもお見逃しなく。

 

 

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2020年 11月 28日 【受験の心構え】畑公貴

こんにちは!

松田さんから面食らう紹介をいただきました

そうです(笑)

見た目に反して昔から

長距離には自信がありました

高校では2学年合同のマラソン大会で

20位に入っていました

意外ですよね、よく言われます

コツはただ無心で走ることです

残り距離とか考えずただ走ることだけを

考えていました

 

あと、僕は懐が深いそうです

確かに最近1年生担任助手からの

僕への態度が雑になってきている気がします

今まで抑えてきましたが

そろそろガツンと言ってやろうかな

 

ごめんなさい

前振り長すぎですね

本題入ります

 

最後の共通テスト模試に向けて

ということで

12月13日にある模試に向けて

話していこうと思います!

 

ずばりみんなにやってほしいことは

①基礎基本の再確認

②本番に向けた戦略立て

です!

 

①は言うまでもありませよね

今日までのブログで他の担任助手も

書いていましたが

共通テスト=教科書レベル

なら基礎の範囲を超える

問題が出ることはまずないと

考えていいと思います

1人1人進捗のスピードは違いますが

夏から今にかけて受験生は

第一志望の過去問

単元ジャンル

第一志望校対策演習

併願校対策

など2次私大の試験に向けた対策を

メインで行ってきました

それは

共通テストの範囲を

逸脱したようなものも多くあるでしょう

 

しかし!

応用問題の対策をやってるからと言って

基礎の問題を解ける保証はありません

例えば

英語だと文法の知識はどうでしょう

漢字問題は落とすことなく書けますか

古文の助動詞は今、全部言うことができますか

2次私大で出てくるような応用問題も

全て基礎があってこそ取り組むべきものです

本番まで2か月を切っていますが今一度

立ち直って考えてみましょう!

 

②の戦略立てとは

例えば

時間配分、休み時間になんの詰め込みをするのか

試験に関わるすべてのことを

今からどうしておくか考えておいてほしいです

特に時間配分は重要だと思います

限られて時間でどう問題に取り組むか

目標が満点でないなら

できない問題はある程度

割り切ることも大切です

とれる点数を最大限とりきる!

このことを意識しながら模試にも望みましょう!

本番の時、1分1秒を無駄にしないためにも

次の最後の模試では予行演習だと思って取り組んでくさい!

 

最後に最近よく

自分で演習してるときは解けるのに

模試になると点数が取れない

学校の模試は取れるのに…

という声を少し耳にします

もちろん模試によって

難易度の差もあるでしょう

 

しかし一番は

周りの受験者の影響

だと僕は思います

自分が少しでもつまずく問題にあたると

周りの受験者に目が向きます

自分に解けないけど他の人は解けているのか

いつもなら解けるのに

余計な考えがチラついてしまいます

大切なのはマラソンと同じ気持ちです

目の前にあることだけ考える

問題を解くことのみに集中する

 

 

 

長くなってしまいました…

前振りが長くなったことが反省です

僕の前日の担当者には

紹介を短くするよう頼んでおきます(笑)

それでは!

 

明日のブログは

渡辺担任助手です!

受験時代、彼女とは千題テストで隣の席でした

それが今では同じ担任助手です

なんかしみじみしますね

それよりこの写真、怖くないですか!

撮った人は何を脅されていたのでしょう

気になる人は明日のブログも見てください!

お楽しみに!

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2020年 11月 27日 【苦手分野克服!!】松田理沙

こんにちは!松田です

「受験生活楽しんでた印象」って言われてしまいましたが、

ちゃんと人並みに悩んでた時期もありましたよ!(笑)

特に苦手分野の克服については悩みました。

わたしはこう、頭を使ってごりごり問題を考えたり

(解けるとは限らないのが悲しいところですが)

興味のある範囲を深掘りして理解したり

(生物の暗記のときに資料集を見ながら

絵や図を書いて楽しんでました)

するのは比較的好きなのですが、

とにかく複雑なもの・興味の出ない範囲を

ひたすら暗記するのが苦手です……

 

皆さんもそんな苦手分野、ありませんか?

ですが、最終共通テスト模試を控えた今だからこそ

苦手分野を克服

してほしいと強く思います!

 

わたしの苦手分野、

受験生のときは化学がその筆頭でした。

まず高校の授業の段階で

基礎知識の暗記を疎かにしていたので

当たり前と言えば当たり前です。

 

基礎知識がないまま問題を解けるはずが

ありませんよね。

しかもわたしは化学を

苦手なまま放置してしまったのです。

最悪です。

戻れるなら自分のお尻を叩いてでも

「化学やれ!!!」と言いたいです(笑)

結局わたしは化学を後回しにし、

最終のセンター試験本番レベル模試でも

全く目標点数に届かないままとなりました。

12月の模試を終えると

息つく間もなく共テ本番に向けて

対策を始めなくてはいけません。

それと並行して二次の対策もです。

正直、苦手科目をいちから理解するために

割ける時間なんて

ありません

 

そこでおすすめなのが

テキストと単ジャンの2段使いです。

まず受講のテキストや参考書で

苦手な範囲を復習して、

その範囲を単ジャンで演習する

というやりかたです。

インプットとアウトプットを

高速でやる力技ですが、

結構効果的です。

理化社会に苦手意識を持っている人も

少なからずいるとは思いますが、

覚えられない用語や機序は

ノートにマジックで大きく書いたり

イラストや図を描いたりして

覚えてしまいましょう!

自分で語呂を作るのもおすすめです。

とにかく、どんな手を使ってでも

覚えないことには何もはじまりません!!

でも、自作の語呂は人に見られると

かなり恥ずかしいので

気を付けてください……

友達に読みあげられたときには

喉のあたりがキュッとなりました。

 

さて、長々と苦手克服について

書きましたが、受験の反省から

わたしの大学での目標は

苦手分野を作らないこと

です(笑)

一見ハードな目標のようですが、

わたしの場合とにかく興味をもてなく

なったら終わりだと思っているので

教科書やレジュメに書いてある意味が

分からなくても

「ワ~!スゴクオモシロイナ~!!」と

思いながら読むようにしています。

効果があるといいんですけど……

 

いつも前置きと本題が乖離しすぎて

「さて、前置きが長くなりましたが」で

強引に本題に入っていたのですが、

今日は上手に本題に移行することが

できたんじゃないでしょうか?

我ながらいい感じだなと思いました。

えへ

 

さて、明日のブロガーは……畑担任助手です!

高校時代、マラソン大会で

超好成績を残したそうです

え~意外…………ではないですね!全然!

イメージ通りですね!!!

畑さんは調子に乗っていじっても

許してくれる懐の広さが魅力です。

そんなところが1年生一同大好きです。

明日は長距離走のコツを伺いましょう!

お楽しみに!

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2020年 11月 26日 【難しすぎる。。。】北島新

 

こんにちは!

昨日の金井担任助手のふり見ました?

あれ一番きついやつじゃないですか?

難しすぎません?

え、

小さい頃にマイメロ見ていて

歌えちゃう森ちゃんもそう思うよね?

 

髪は部活で邪魔だから切っちゃいましたw

特に理由はありません!

以上。

 

 

話がそれました。

今日のテーマは

『12月の最終共通テストに向けて』

でしたね

受験生はこの模試で

大きく二つのグループ

に分類されると思います

 

結果を残せて自信をもって本番に臨める人

結果を残せず不安なまま本番に臨む人

 

当たり前ですが

これは模試前の対策や

志望校によって変わってきます

 

結果を残せた人は

本番前自信をもって

すごすことができると思います。

 

というのも僕の場合結果を残せず

不安とあせりしかなかったからです

 

この時期僕はセンター対策ではなく

千葉大の過去問しかやってませんでした。

その結果、

特に物理・化学・地理において

とんでもない点数をたたき出してしまいました。

 

なんで受かったかというと、

その結果からあせりと不安が生まれ

全集中

で本番まで対策ができたからです。

 

ただこの場合とんでもなくきついです。

おかしくなっちゃいます。

どのくらいかって言うと

受講席でフードかぶって

泣きながら勉強してしまうくらいです。

想像つきました?(笑)

 

あ、僕はそんな風にはなっていません

 

皆さんにはこんな思いしてもらいたくありません。

何を伝えたいかって言うと

2,3日でもいいので対策をしましょう。

今の自分ができる分野、

点数がのびやすい苦手な分野

だけでもいです。

対策をしましょう。

 

オススメは大問別です

大問別で同じ分野をたくさん印刷してまとめてやる

これ同じ分野にずっと集中できるので

めちゃくちゃいいです。

 

他にもいろいろな方法があるので

たくさん試してみてください!

 

さて明日のブログは、、、、、

 

松田担任助手です!

個人的になんか最近見てませんね

今までのブログから

受験生活楽しんでた印象があります(笑)

 

松田担任助手は結果残せていたんですかね?

 

明日もお楽しみに!

 

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