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2020年 10月 2日 【マイナスをなくす】入間田早瑛

みなさんこんにちは!
入間田です!
私そんなにジャニーズ好きを
全面に出してるつもりは無いんですけど、、
溢れ出ちゃってるんですかね?笑
まあ好きなグループのためなら
遠征も躊躇わないところは
潔いですよね!かっこいい!
さてさて、今回のテーマは
“志望校別単元ジャンル演習の使い方”
です!
単元ジャンル演習は
私たちの代から導入されたので
担任助手の方に詳しい使い方のコツを
聞くことも出来ず、
今のような必勝必達セットもなかったので
日々模索しながら使っていました。
なので今日は個人的に
この使い方は正しかった、
もしくは間違っていたな
と感じたことを話していこうと思います。
自分の役に立ちそう!っていう部分だけ
参考にしてみてください。
まずやって良かったなと思う使い方は、
AIが出してくれる優先度の高い問題の中から
自分の苦手意識のあるものを
さらに優先的にやることです!
みなさんで言う必勝必達セットですね。
ただこれを片っ端からやるのではなく、
出された中でも苦手意識の強いものから
進めていました!
その理由としては、
自分が苦手とする分野をなくすことで、
その科目へのマイナスな気持ちが減る
と考えていたからです。
解けない問題があることが分かっていると
それだけでその科目へのやる気が
少しなくなる気がしませんか?
人の意識はプラスなものより
マイナスなものの方に
いってしまいがちなので、
得意分野の強化より先に
苦手だ!という気持ちから潰しに行きました。
どの科目にも応用できることなのでおすすめです。
逆にちょっと失敗してしまったかな
と思うところはAIの出すレベルに
囚われすぎてしまったことです。
自分がそのレベルの問題が解けないだけで
すごく不安になって
焦ってしまったことがあります。
ですが、あくまでそれは機械的に出された
目安のレベルなので、
それが100%正しいわけではありません。
もちろんそのレベル
もしくはそれ以上の問題が解けることが
1番いいのですが、
解けなかったとしても
それが受からないことには繋がりません。
もしかしたらその分野は
今まであまり出ていない分野かもしれないし、
他の問題が解ければ問題ないかもしれません。
AIはあくまで過去のデータを分析して
皆さんにおすすめしてくれているので、
過去は過去!と割り切って
前向きな気持ちで取り組んで欲しいなと思います。
ところどころ日本語がおかしかったら
ごめんなさい、、!
最後まで読んでくれてありがとうございました!!
明日のブログは、、

松崎担任助手です!!
ほんとにいつもいつもあの可愛い笑顔に
癒されて助けられてます、!
私の大好きな広奈ちゃんは
どんなブログを書いてくれるのでしょうか、!!
お楽しみに〜
*********
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2020年 10月 1日 【やっぱり復習だよね】白井陽大

みなさんこんにちは!
一昨日、8カ月ぶりに大学に行って
対面授業を受けてきた白井です!
春学期は全部の授業がオンライン授業だったので、
1回も学校に行く機会がありませんでしたが
秋学期は少しだけ対面授業があるので、
大学に行くことが出来ます!
久しぶりの大学で
1年生の時は毎日のように行っていたのに、
キャンパスに入った瞬間少し感動しました(笑)
さてさて、本題に入りたいと思います!
これまでに何人かの担任助手が話してくれていたと思いますが、
自分からも
「志望校別単元ジャンル演習」
について話したいと思います!
まず、昨日の松田担任助手がブログで書いていたように、
僕らの代(2年前)にも
単元ジャンル別演習というものがありました。
今年の単元ジャンル演習はかなり進化して、
自分が使っていたものより
とても良い勉強コンテンツになっています。
これを上手に活用すれば、
第一志望校合格の確率がかなり上がると思います。
ただ、逆に、うまく活用できなければ、
宝の持ち腐れになってしまいかねません。
せっかく、いい勉強ツールを持っているので
1%でも合格確率を上げるために
上手に活用する方法を見つけましょう。
参考程度に自分が実際にやっていた
単元ジャンル演習の活用法を説明したいと思います!
まず一番大事にしていたのは、復習です。
単元ジャンル演習の性質上、
提出して、ちょっと時間が経ってからじゃないと
解説が見れないようになっていると思います。
その少しの時間があいてしまうことで、
復習、解きなおしを
疎かにしてしまっている人が多いのではないでしょうか。
しかし、いつも言うように、
問題を解くうえで一番大事なのは、復習の時間です。
復習をしなければ、
わからない問題がわからないままになってしまい
学力が上がるはずもありません。
単元ジャンル演習は
苦手な部分をAIが選び出し
成績を伸ばしていくものであるのに
これこそ宝の持ち腐れですよね。
これは絶対にあってはならないことです。
必ず復習をして、わからない部分を
1つ1つ潰していきましょう!!
もう10月ですね!
1日1日を大切にして、
自分が出来る最大限の努力をしてきましょう!
明日のブログは、、

入間田担任助手です!
嵐が大好きな入間田さんですが、
最近はsnowmanにもはまってきているようです
そんな入間田担任助手はどんな話をしてくれるでしょうか!
お楽しみに!!
*********
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2020年 9月 30日 【単ジャンで苦手を一掃する】松田理沙

こんにちは!
確かに最近色々お出かけしています、松田です。
何といっても8・9月は
まるまる夏休みだったので、
去年の夏休み、そしてこの春の
自粛に潰れた春休みを取り戻す勢いで
今年の夏は楽しみました (笑)
そんなわたしもついに
明日から後期の授業が始まります…!
なんだかんだで授業が始まるのは
すごく楽しみです
夏休みしっかり楽しんだ分、
後期もがんばります!
だれないようにここで宣言しときます (笑)
みんなも一緒にがんばりましょう!!
さて、今日はわたしの受験期の
単元ジャンル演習講座の活用法について話します。
わたしが単元ジャンル演習講座を本格的に使い始めたのは
10月からでした!
夏休みにセンター10年分を終えて、
夏終わりから始めた第1志望の過去問を
5年分終えたところで
単ジャンに手をつけはじめた感じです。
単ジャンは苦手克服のツールだと思っていたので、
今週中に完璧にする単元を
各教科でいくつかずつ決めて、
その週はとにかくそればっかりやる
ということを毎週繰り返していました!
具体的には、
その単元を軽く復習する
↓
単元ジャンル演習で問題を解いてみる
↓
問題の復習
↓
(ここで根本的に分かってないなと思ったら
テキストの復習や類題演習・
暗記ものをまとめるなど)
の流れの繰り返しです。
また、わたしの通っていた校舎では
毎日単ジャン5問!!
という全体目標があったので、
これをベースに1日に進める量を決めていました。
苦手なところは言い換えれば
伸びしろがあるところです。
やればやっただけ伸びます。
単ジャンが推奨してくる演習量は
ちょっと壮大すぎるほどですが (笑) 、
きちんと細分化してやれば意外といけます。
もし単ジャンの進め方で困っているときは
ぜひ担任助手に相談に来てくださいね〜!!
さて、明日のブロガーは…

白井担任助手です!
ちょうど単元ジャンル演習講座が導入された年の受験生が
白井担任助手の代です!
詳しく聞いてみたいですね
明日のブログもお楽しみに!
*********
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2020年 9月 28日 【解説授業最強】佐藤克彦

松戸さんとLINEしたのはブログの内容についてなのですが…笑
LINEといえば、僕は公式アカウントを
友達追加しすぎて常に800件くらい溜まっています。
携帯が重くなってしまうので毎回トーク履歴を消してます。
かなりめんどくさいですが、あまりLINEは見ないので関係ないですね!
さぁ、今回のテーマ
「過去問(二次・私大)の取り組み方」
のラストです!
これまでに担任助手の方々が書いてくれているので見てみてください!
以下が受験生時代に取り組んだ過去問演習です(これだけじゃないけど)
明治大学(情報コミュニケーション学部)10年分2週
不合格
明治大学(商学部)5年分
不合格
明治大学(経営学部)3年分
不合格
明治大学(政治経済学部)3年分
出願せず
法政大学(T日程)3年分
不合格
こう書き出してみると明治多いですね。
併願校の過去問を解いたのは12月と1月の終わりで、
それまでは第一志望の過去問演習と
センターの大問別演習をメインに勉強していました。
過去にも話したことがありますが、
僕は高3の夏休みまでろくな
受験勉強をしていませんでした。
なので9月10月は
過去問演習をしては復習をする
という感じで手一杯だった気がします。
あまり時間も余裕もなかったからこそ
一回でたたきこんでやろうという気持ちは強かったです。
そのため、解説授業だけでも自分のものにしようと努力しました。
(センター過去問演習講座と二次私大両方の解説授業です)
僕の第一志望の過去問演習講座は解説授業がついていたので
それを真剣に受講していました。
10年分解いたので10回の解説授業を見ているわけです。
なので途中から先生が何を言いたいのか、
どういう解説をするのか分かるようになってきました。
つまり、問題の傾向と、解くための先生の考え方を
インプットすることができたのです。
よく
「過去問は傾向と分析」
といいますが、それを強く実感しましたね。
明治大学の他学部の過去問を解く際も解説授業で培った解法を応用して
問題を解いていましたし
点数も段々ととれるようになりました。
過去問演習で傾向と分析ができれば
あとは必要な力をつけていくだけです!!
その必要な力を身につけられなかった僕は
一般試験全落ちという記録を作ってしまいました。
ですが!
みなさんには最強の味方
「単元ジャンル演習」
がありますね!
単元ジャンル演習を有効活用するためにも、
二次私大の過去問演習に取り組んでいきましょう!
明日から新しいテーマです!
その一発目のブログは…

渡辺担任助手です!
この前はお誕生日おめでとうございました!!
20歳になった渡辺担任助手にはより一層期待している佐藤です。
みなさん必見です!
お楽しみに!!
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2020年 9月 27日 【過去問演習のルーティーン】松戸琢磨
東バトンを受け取りました。
松戸です。
あらたが僕のことを好きすぎて
松戸さんの前にブログ書きたいです!
って言ってるらしいんですよね~
かわいい
実は僕のいとこと小中が一緒で、
割と前から知ってるんですよね~
あ、一方的に笑
それじゃあ
テーマに移ります。
テーマは
「過去問(二次・私大)の取り組み方」
です!
前回のブログでは
受験校について話しました。
そこで紹介したように、
対策が必要だった受験校は、
4校です。
もちろん第一志望と、
併願校が3つです。
最終的に実施した過去問数は、
第一志望:10年分×2.5周
併願校:3年分×2周×3校
です。
これに加えて、
センター試験の対策もありました。
前回言ったように、
併願校に進学するつもりは
なかったので、
過去問演習
というよりは
問題集
のように使ってました。
ただ、
やっぱり合格は欲しかったので、
受かるように問題を解いてました。
何かというと、
傾向の分析
です。
傾向というのは、
例えば
英語だったら、
・英作文
・指示語を説明する
・単語問題
数学だったら、
・確率は毎年出る
・微分積分はどちらか一方が出る
・極限は出たことない
とかです。
どんな問題が来るか
予想できるとこまで
分析するのがベストです。
出る問題がわかれば
それだけ勉強すればいいですし、
どの問題に時間をかけるか
というのも予め考えられます。
過去問を解いて
傾向や難易度
を知ると、
自分に合ってるかどうか
もわかります。
僕の場合、
慶応義塾大学の薬学部は
最初から合格できないとわかっていました。
(2%くらいはいけると思ったけど笑)
まだ併願校に悩んでいる人は、
とりあえず過去問1年分を解いてみて、
さらに2,3年分見て、
どんな問題が出るのかを知っておきましょう。
そうすれば、
いけそうかどうかが見えてきます。
最後に1番大事な第一志望
併願校の何倍も時間をかけて
対策しましょう!
今後第一志望を
変える人は
ほぼいないと思うので、
自分に合っていないと思う問題でも、
どうすればできるようになるのか、
逆にほかの問題に時間を割くか、
などいろいろと作戦を立てましょう。
何が何でも受かるつもりで
考えてください。
以上!!!
次にブロガーは、

佐藤担任助手です。
さっきlineで
しょうもない下ネタを
言ってきました。
では、お楽しみにー!
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