【国立志望の人見て!】松戸琢磨 | 東進ハイスクール千葉校|千葉県

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2020年 1月 27日 【国立志望の人見て!】松戸琢磨

こんにちは!

松戸です!

昨日のブログで藤木担任助手が

「勉強が大変」

的なことを言ってましたが、

実は自分も今週からテストラッシュで、

毎日勉強に追われています。

まぁでも藤木担任助手に比べたらちっぽけなもんですよね。

国家試験の勉強なんて考えられないです…

 

それでは今日のテーマのほうに移ります!

今日から新テーマになります!

たくさんあるのですが、

自分からは、

「国立志望の受験生に向けて」

話したいと思います!

国立大学に通っている担任助手は多くはないので、

しっかりと伝わればいいなと思います。

 

国立大学の入試まではまだしばらくありますが、

それまでに私立大学の入試がありますよね!

でもあくまで国立が本命なので、

私立の試験勉強にはなかなか

手が回らない人もいるかもしれません。

では実際にどれくらいの配分で勉強していればよいのか、

あくまで一つの意見にはなりますが、

今は1:1でいいと思います。

国立:私立=1:1

です。

理由としては、

・国立の対策は欠かせない

・私立の対策は少なくとも過去問3年分×2周は必要

だからです。

本音は国立だけをやっていたいです。

 

センター試験までに皆さんは、

・センター試験過去問10年分×2周

・国立大学過去問10年分×1~2周

(・私立併願校過去問1~3年分ずつ)

をしてきていると思います。

 

これから完了させておきたいことは、

・国立大学過去問10年分×2周

・私立併願校過去問3年分×2周ずつ

です。

 

やはり、国立大学の過去問を解くのには時間がかかるので、

削るわけにはいきません。

しかし、私立の過去問は先ほど言った量をこなす必要があります。

また、私立大学入試までには時間がないので、

1:1がベストではないかと思います。

 

私立大学入試が全日程終わったら、

国立対策が存分にできます!

自分の場合は、

もうやることがない!

というくらい時間がありました。

私立が終わってから国立の入試までは1週間もありませんでしたが、

丸一日勉強できたので時間的には十分でした。

 

私立大学入試が終わるとどれだけ余裕が出るかを

皆さんはまだ知らないと思いますが、

安心して私立入試の準備をしてください。

 

それでは今日はこのくらいにしておきます!

 

明日のブロガーは、

船木担任助手です!

うん!

マッチョですね!

 

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