【僕が感謝している人】 鈴木健悟 | 東進ハイスクール千葉校|千葉県

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2019年 11月 10日 【僕が感謝している人】 鈴木健悟

みなさんこんにちは!

 

そしてお久しぶりです!

 

3日前、

やっと3週間の教育実習が終わりました。

「いやー、長いしキツかったなあ」

と思って終わるんだろうなと思っていましたが、

終わった今感じるのは

「もっとみんなといたかったなあ」

ということです。

 

授業作りは大変だったけど、

それ以上にこどもたちが可愛くて

離れてしまうのがすごく寂しかったです。

 

 

改めて教員の良さを感じることが

できた実習になりました。

 

この実習で自分の将来を

決するつもりだったのに

まだまだ迷ってしまいそうで

ちょっと怖いです。

 

まあでも、時間がないので

真剣に考えて自分なりに

答えを出そうと思っています。

 

後悔のない選択をできるようにします!

 

 

さてさて、

そろそろ本題に入りますが

今日のテーマは

『感謝している人』

です。

 

 

ズバリ僕が感謝している人は

高校時代の野球部の顧問の先生

です!

 

もちろん、

両親には1番感謝していますが

その感謝をここで書いてしまうと

なんか恥ずかしいし

「家でやれよ」って言われそうなので

顧問の先生にしときます()

 

 

 

なぜ感謝をしているかというと

僕の憧れの人であったからです。

 

僕が立教大学を辞め、仮面浪人して

千葉大教育学部に再入学しようと

思ったきっかけとなった人であったからです。

 

 

少しばかり先生について紹介をすると

・野球部の顧問

・保健体育科の先生

・情熱的で生徒想い

・生徒のために泣ける先生

・みんなから慕われている

ざっとあげるとこんな感じです。

 

 

適当感がちょっとありますが、

言葉で説明するには難しすぎるので

ご容赦ください()

 

 

要するに、

パッションに溢れる保健体育科の先生

であったということです。

 

 

立教で夢も志もなく過ごしていた僕に

「俺もこんな先生になりたい!」

と思わせてくれました。

 

いまの僕は、

この先生に出会ったからこそあると思います。

 

なんかアザースイで

よく聞きそうなくさいセリフですが

本当にそう思うんです。

 

もっと早く自分の将来と向き合っていれば

1年の遠回りをすることもなく

初めから千葉大に来ていたんじゃないかと

思うこともあります。

 

 

でも、やっぱりそれは

今があるからそう思うのであって

僕は立教に行って自分の将来の不安

気づくことができて良かったと思っています。

 

 

1.2生のみなさんは

これから将来について迷うことが

多々あると思います。

 

 

そんなときは僕みたいに

「憧れの人」

「自分に影響を及ぼしてくれた人」

そんな身近な人たちから

きっかけを探してみてはどうでしょうか。

 

僕みたいにコロッと簡単にいっちゃうことも

意外とあるかもしれませんよ?()

 

 

みなさんがこのブログを読んで

何かのきっかけになってくれたら嬉しいです。

 

 

明日のブロガーは

東進の古株と言えば、、、の

山田担任助手です。

 

お楽しみに!

 

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