【自己分析】河内亮太 | 東進ハイスクール千葉校|千葉県

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2019年 8月 26日 【自己分析】河内亮太

こんにちは!河内です。

もう8月も終盤になりましたが、

みなさん夏休みはどこか旅行などに行きましたか?

僕は、鎌倉まで何と自転車で行ってきました(笑)

高校の友達と以前、成田山に自転車で行き

もっと遠くの場所へと思い鎌倉へと行きましたが

暑い、眠い、暑い、眠い、暑いの繰り返しでしたね

鎌倉に着いた時の達成感は凄かったですけど

それよりも日焼けがヤバすぎて、

半分火傷みたいな感じになってしまいました(汗)

次は栃木県の日光辺りに

行こうかなと思っています

皆さん自転車旅はロマンがありますが、

日焼け止めクリームを忘れずに!

 

 

昨日のセンター模試の結果は

いかがだったでしょうか?

まだ受けていない人もいると思いますが、

8月センター模試は、

受験にとって

とても重要な模試となるので

しっかり復習・分析を行ってくださいね!

 

さて、やっと本題です!

今回は「併願校・入試方式の決め方」について!

ということで、

このテーマは受験生だけでなく

低学年の方にも関係してくることなので

しっかり見てください!

 

まず、併願校の決め方ですが

 

特に志望校と同じレベルを選ぶ際、

第1志望の大学と似てる

学部カリキュラムを参考にしていました。

ここで大事になってくるのは

自己分析です!

皆さん、模試等で併願校を

記入していると思いますが、

しっかりと判定を見ていますか?

判定を見ず、自分が全体の中で

どの立ち位置なのか分かっていないまま

受験してしまうと

1校も受からないという

結果になってしまう可能性がでてきます。

特に私立文系の方は、

一昨年までの定員削減の影響を受け

年々難化傾向

そうなると自然と多くの人が安全策をとり

併願校の倍率も増加するので

模試の判定が良かったとしても、

油断せず勉強を怠らないように!

 

次に入試方式についてですが

 

今回のブログでは主に

一般センター利用入試について書いていきます

一般入試というのは、

各大学が用意する問題で試験を受けるもので、

それこそ傾向や問題量、難易度が大きく違うので、対策した時間が多ければ多いほど

有利になる入試です

次にセンター利用入試についてですが

これは各大学が設定するセンター試験正答率の

ボーダーを越えれば合格というものですが

これが想像以上に難しいんです

仮に有名私大にセンター試験利用

合格しようと思っても

全体で80%以上を求められる大学が

ほとんどなので

1科目でも苦手科目があると厳しいです。

 

 

センター利用入試

無料で受験することはできないので、

先程も述べた自己分析が大きな鍵です

上手く伝えられたか分かりませんが

参考にしてもらえればと思います!

もうすぐ夏休みも終わりますが、

気落ちせず頑張っていきましょう!

 

明日のブロガーは、1年生で最もヤンチャ?な

 

 

用担任助手です!

 

お楽しみに!

 

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