ブログ
2026年 1月 25日 【自分は何も起きなかったが…】桐田拓真
皆さんこんにちは!
多忙な1月を過ごしている桐田です!
大学の期末試験があるのに加えて、
今年は成人式や同窓会といったイベントがあり
時間が一瞬で過ぎています👀
前回のブログでもお話しした通り、
大学2年生までの成績が研究室配属に大きくかかわってくるので
なんとか隙間時間を練って対策をしています。
(今のところは順調です)
期限があると人は忙しくても頑張れますね🔥
皆さんも期限意識をより強く持っていきましょう!!
さて、今回のテーマは…
【試験本番の思い出】
です!前回に引き続きですね。
昨日のブログで古賀担任助手は
[動揺しなさそう]
と話していましたが、
自分の認識では顔に出さないだけで
内心はめっちゃ動揺したり緊張していることが多いです。
自分は工学部しか受験したことが無いので
古賀担任助手のように独特な試験を受けたこともなく
かといって露崎担任助手のようなびっくりハプニングも
運の良いことに起きませんでした。
「じゃあ話すことなくね!?」
と思いながらも当時を振り返ってみると、
自分の身に起きたことではありませんが
かなり衝撃だったことが1つあったので
それを紹介していこうと思います!
あれは2月上旬に私立大学を受験したときのことでした。
僕は何事にもなく試験が終わり、
同じその日に受験をすると言っていた高校の友達と
一緒に帰ろうと連絡をしたところ
「今日の試験受けなかった」
という返答が帰ってきました!
何かハプニングでもあって受けれなかったのかと
めっちゃ心配になりましたが、
その理由は予想を上回っていました。
彼によると
行きの電車内で別の大学が共通テスト利用で合格したから
途中で引き返して受験しなかったそうです。
今でもかなり鮮明に覚えているほど衝撃でした。
本人的にはかなり自信があったからこそ確認したのかもしれませんが
それで不合格だった時に自分の場合は
「今日の試験はより一層頑張らないと!」
といったようなプレッシャーを感じることになってしまいそうです😭
結果的に合格だったから良かったですね。
以上になります!
受験生の皆さん、
共通テストお疲れ様でした!
良いこと悪いこと含めて程よく振り返ったうえで
次は二次私大に向けて引き続き頑張ってください!
今は共通テストという1つのテストの結果が出ただけです。
ここからは自分や周りの[合否]がはっきりと出てくる時期になりますが
「○○大学が~だったから△△大学は~」
というのはありません。
皆さんが準備してきたものを100%発揮できるように
残りの時間を大切に過ごして下さい!
応援しています!!
**********************************
明日のブログは…

野中担任助手です!
そもそも文理が異なり
試験本番の話もしたことないので僕も気になります。
お楽しみに!
**********************************












