ブログ
2022年 12月 4日 【彼を知り己を知れば百戦殆うからず】小塚陽斗

こんにちは!
お久しぶりです
小塚 陽斗です!
いやぁ…
浅野さんが言ってたように
W杯のおかげで
本当にお祭りですね(笑)
1サッカーファンとして
近頃は睡眠時間が心配であります
そして…
いやぁ日本激アツです!
もう少し早ければ
流行語になってたでしょう(笑)
トーナメント戦も応援しましょう!
そしてもう1つ熱いことが!
受験生の皆さん!
千葉校の単ジャンの
50%達成率が
全国のハイスクールの中で
なんと!
なんと!
1位です!!!
いやあこれは快挙ですよ!
以前受験は全国が相手という
話をしましたが
(した設定にしときますが)
今の千葉校の受験生なら
間違いなく全国で戦えますね!!!
この勢いのまま
頑張ってください!!!
3か月後には
合格発表のラッシュですかね…
ラストスパートです!!!
というわけで
本題入っていきましょう!
今日のブログテーマは
「入試傾向分析」
ということで
主に受験した大学の話を
していきます!
なので私文向けになりますね!
受験から何か月も経っているので
正直うろ覚えですが(笑)
力になれるように
頑張っていきます!
最初に伝えたいこととしては
皆さんは
赤本や過去問演習講座を
利用して
志望校の傾向及び対策を
蓄えていると思いますが
↑本当にこれが
重要です!
大学はそれぞれ
問題を好き勝手に作り
その対策を皆さんが
しなくてはいけないのです
その対策が出来た人だけ
合格していきます
つまり自分がしたい勉強を、
ではなくて
大学が求める勉強を
していかなくてはいけないのです
そこで大学は何を求めるのか
その分析が必要になるんですね
ここら辺はもう皆さんは
分かっているはずですが
改めて伝えさせてもらいます
「彼を知り己を知れば
百戦殆うからず」
中国一の兵法家、孫子の言葉です
相手を知り自分の事が
理解できていれば
どんなに戦争をしても
負けることはない
ということですね
「自分の事を理解する」
に関しては、
以前のHR、合格報告会で
自分を分析して
最適な勉強法を見つけて
やる気を維持させる
的なことを話してきました
今はとにかく相手の事を
知ってください
それが自分を知ることの次に
受験で大切になると思います
話が長くなってしましたが
ここから自分の受験した
各大学の話に
入っていきます(笑)
第一志望、合格した大学について
話していきますね
まずは第一志望であった
早稲田大 商学部です
ここはもう本当に
単純に単語力です
進学している柳澤担任助手が
よく話していましたが
早稲田は単語ゲー
この一言に尽きます
最難関私立なので
読めなきゃ救いようがありません
自分の全く知らない分野の
英文・単語が出たり
推測にすら高いレベルが
必要になりますから
今からでも頑張って
単語を積み上げてください
自分はここが足りませんでしたね…
そして日本史ですが
そろそろ
思想・文学史、法令、そして系図を
詰めていかなくてはいけません
共テや他大だと出にくい箇所に
なりますが
これらも詳しく聞いてきます
歴史の流れと外れてくる箇所も
今から詰めていかないと
間に合わなくなっていきます
単純暗記が多くなってきますが
もう気合いです(笑)
ただ単純暗記と言っても
必ず流れ、因果関係がありますが…
そして進学先の
明治大学 商学部です
英文量が多いので
時間内に終わらせる
これが一番意識したことですかね
文法は駆け抜けて
大門2は読む段落を切り取り
あとは推測をして
後半の長文に入っていきました
ただ、問題自体は
そこまで複雑でもないです
速読かつ落ち着いて
問題が解ける力があれば
苦戦はしないはずです
日本史は書きの問題が多いので
これも暗記しかないですね…
古代中世の文学・文化の
暗記も問題の周期的に
必要になってくるかと
自分は睨んでいます。
タイプは立教大の日本史と
似ていますね
そして明治大 経営学部
こちらも英語は時間に追われますが
複雑な問題はありません
仮定法さえ押さえていれば
文法は安泰でしょう
長文も
問題に当たったら順々に解いていく
この方法で対応できる
中身だと思います
先に会話文を解くのも有りですね
そして日本史は癖がありますね
近代だけの出題である代わりに
難易度は高いと思います
解き方も解説授業である通り
まずは知らない選択肢を
切っていく作業を
忘れないでください
早稲田大と同じようにやると
解けなくなるので受験期になっても
復習がてら
過去問を解く必要があります
ただ、難易度は高いですが
過去問の中に
ちらほら見かけたことあるような
問題があると思います
つまり
過去問の復習をしていれば
対応はできると思います
単純に積み重ねる量が
一番の対策になります
国語は商学部でも言えますが
問題指定に気を付けて
そしてそれをヒントにして
答えを探してみてください
ごめんなさい法政大は
あまり覚えていません…
凄い長くなってしまいましたが(笑)
ここら辺で今日は終了になります
今回のテーマでは
私文担当は僕だけであり
直接担任助手に聞いた方が
ヒントになることも多いと思うので
ぜひお待ちしております!
明日のブログは六田担任助手!

彼の元気の源は
どこにあるのでしょうか…(笑)
ぜひお楽しみに!
**********************************
感想入力フォームがあります。
匿名でもかまいませんので、
ぜひ感想を入力してください!
↓ ↓ ↓
以下のバナーより資料請求・お問合せができます。
または校舎に直接お問い合わせください。
2022年 12月 3日 【分析と対策の重要性】浅野朋花
みなさんこんにちは!
**********************************
感想入力フォームがあります。
匿名でもかまいませんので、
ぜひ感想を入力してください!
↓ ↓ ↓
以下のバナーより資料請求・お問合せができます。
または校舎に直接お問い合わせください。
2022年 12月 2日 【時間をうまくつかってね】木村祥子

こんにちは!木村です。
最近寒くなってきましたね、、
みなさん最近いかがお過ごしでしょうか、
街中にイルミネーションが増えてきてなんだか季節を感じます。
クリスマスが終わるとお正月です!
いろいろありますね~
今回のテーマは「受講のポイント」です!
私は生徒時代はもちろん東進に登校していましたが、
自宅受講を活用していたという話をしようと思います。
生徒時代の長期休みの時期に、朝勉強する習慣をつけようとして
中途半端な時間だとだらだらしちゃうと思い
朝5時におきて5時半から勉強する生活をしていました。
私は家で自習が全くできないタイプだったので
せっかく早く起きて自習しても集中できず
ためしに自宅受講をしてみたら結構ハマって集中できました。
そこからは朝に受講をして東進に行くという習慣が出来ました!!
ただ東進にいくだけではなく、
ちゃんと早起きをして受講もした状態で来れたいうことが
勉強をしているという自信につながって
気持ちよく1日をむかえることが出来た覚えがあります。
自習はいつでもやめられるけど、
受講だと中途半端にやめると気持ち悪い気がして
それが嫌だから続けられたのかなと思います。
受講に限ったことではありませんが
個人的には
朝何か一つ勉強してから1日に活動(学校に行ったり)を始めると
ちょっと頑張ってから来たんだぞという
謎の達成感をもって1日を過ごせるのでオススメです笑
あと普通に友達にその話をするとすごいって言われるので
ちょっとうれしいというのもあります笑
他には通学時間が長い友達だと
行きと帰りに分けて電車内で自宅受講をしていた子もいました!
聞いたときはなるほどと思いました笑
テーマである「受講のポイント」からは少しずれてしまった気もしますが
自宅受講、うまく使ってほしいなと思います。
東進に来ないで自宅受講をしろと言っているわけではないので
そこは気を付けてください!
次回のブログは

浅野担任助手です!!
彼女はお寿司が好きです!
私も好きなので勝手に寿司仲間に認定しています!
ちなみにもう一人、今井担任助手も寿司が好きなので仲間に認定しています。
好きな寿司のネタでも聞いてみましょうか。
**********************************
感想入力フォームがあります。
匿名でもかまいませんので、
ぜひ感想を入力してください!
↓ ↓ ↓
以下のバナーより資料請求・お問合せができます。
または校舎に直接お問い合わせください。
2022年 12月 1日 【同じ受講で異なる結果】大塚稔生

こんにちは!
大塚としきです!
いやー、しゅう君に
20歳の抱負なんて
振られてしまいましたね笑
今年の僕の抱負は
「対話」
でございます!
これは20歳の抱負というか、
2022年の抱負として僕が
掲げていたものなのですが
引き続き掲げます笑
20代のうちに仕事も決まり
もし結婚もするなら
僕の人生の
方向性はある程度
決まってしまいそうな
ものですが
不安もありますよね。
そこで
大事にしたい自分との対話。
本当にそれでいいのか?
やりたいことやれてるの?
周りの人を幸せにできないで
楽しい人生は歩めませんよね。
そばにいる人との
心をつなげあった対話。
そして何よりここまで
育ててくれた家族との対話。
感謝を伝えていきたいです。
僕のブログはいつも長いので
このあたりにしておきますね笑
本題に入りましょうか。
「受講のポイント」
ということですが、
昨日しゅう君が
受講方法に関して
お話ししてくれましたね。
(200%活かしましょう)
今日はもう少し
大局的な話をしますね。
低学年の皆さんこの目標を
聞いたことがありますか?
<新高3生>
・3月末受講修了
<新高2生>
・4月末受講修了
つまり、
受講はちゃんと目標を
きめてある時期までには
終わらせようということです。
どうしてだと思いますか?
受講は適切な
タイミングで行うことで
結果が変わるからです。
東進においては
数えられないくらいの
受験生が同じ受講を
受けているわけです。
でも受験に成功する人
失敗する人それぞれ
分かれてしまうわけです。
なぜしょう?
変わらない受講内容
変わるのは
受け方
と
受けるタイミング
(しゅう君が昨日受け方の
話をしてくれました。)
んで本日私がするのが
受けるタイミングの話。
これからするのは
とても当たり前の話。
でも忙しい高校生にとって
実行するのは難しい話。
ただ、合格を勝ち取る人は
これを理解して
頑張れた人たちです。
それは何かというと
「演習する前に
受講で基礎を学ぶ」
ということです。
天才でない多くの人は
考え方の基本を学ばなければ
問題が解けません。
そもそも考え方がないのに
応用の問題に対して
何か閃いたりはしません。
そのために基礎を学ぶのが受講。
それを受験生としての
演習を繰り返す前に
完璧にしてほしいのです。
受験生としての勉強が始まる
高校3年生の4月のまえに
受講を終わらせる。
だから
3月末受講修了
なのです。
新高校2年生の生徒も同じ。
必要な受講を終わらせるには
一回4月に向けて受講修了を
目指さないと後が詰まってきます。
受験生にむけて首尾よく
学習を進めておくために
受講を進めるべきなのです。
大事ことなので
もう一度言います。
受講で変えられるのは
受け方
と
受けるタイミング
合格に向かって
この2つを変えて
受講の質を高めましょう!
明日のブログは
しょうこちゃんです!
しょうこちゃんも受講について
お話ししてくれるみたいです!

お楽しみにね!
**********************************
感想入力フォームがあります。
匿名でもかまいませんので、
ぜひ感想を入力してください!
↓ ↓ ↓
以下のバナーより資料請求・お問合せができます。
または校舎に直接お問い合わせください。
2022年 11月 28日 【面接の心得】近藤静華

こんにちは!近藤です!
皆さん最近いかかお過ごしですか?
私は今、ターム休みというものを満喫しています
千葉大学は、学期(ターム)の合間に
1週間ほど授業準備のためのお休みがあります
といっても、レポートや実習記録簿の提出があり
忙しくもありますが、、、汗
いつもよりは時間があるように感じています
この機会に自分を休めようと思います(笑)
さて本題です!
「推薦入試について」
です!!!!!
知っている人も多いと思いますが
私は今の学部に総合型選抜で合格しました
その経験を活かして
今日のブログでは、面接を乗り切るコツを紹介します!
1.自分の強みを決める
自分をPRする際に軸にするものを決めましょう
例えば、私は
「障がいのある人とない人がともに過ごせる環境を作る」
ことを目標にしていたので、
今考えていることや、やっていることが
すべてそこに帰着するように話をしました
2.何度も人に話す練習をする
得意な人、不得意な人いると思いますが、
私はすーーーごく緊張するタイプなので
初回の練習ではカチコチになりました…
ですが、面接練習をしたのはもちろん
母親や友達に自分の夢や目標を話す機会を増やしました
そうすることで、自分の頭の中が整理できて
面接でもスムーズに言葉が出るようになりました
3.面接官と会話する
面接となると、なぜか緊張する人が多いと思います
ですが、面接官は皆さんのありのままの姿を見たいので
必要以上にかしこまっては逆効果です
私は、学校の担任に
「あなたのそのやわらかい雰囲気は尊重したほうがいいですよ」
と言われました
周りの受験生が元気よく話していることに
少し焦りを感じていたので
その言葉に救われました
みなさん一人一人にも強みがあると思います!
それを活かして
会話することを意識してみてください
以上が私の面接の心得でした
最近面接練習を頼んでくれる生徒が多いので
参考になればうれしいです!
これから面接ある人は
ぜひ校舎でも声かけてください!
明日のブログは…

水貝です!
彼も推薦合格者です!
とーーーっても有意義な話が聞けることでしょう!
それではお楽しみに~~~✌
**********************************
ブログ総選挙を開催しています!
↓投票は下のバナーよりお願いします!↓
感想入力フォームがあります。
匿名でもかまいませんので、
ぜひ感想を入力してください!
↓ ↓ ↓
以下のバナーより資料請求・お問合せができます。
または校舎に直接お問い合わせください。










