【紆余曲折ありました】脇煌芽 | 東進ハイスクール 千葉校 大学受験の予備校・塾|千葉県

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2026年 3月 2日 【紆余曲折ありました】脇煌芽

こんにちは!

千葉校担任助手2年の脇煌芽です!

 

 

今日のテーマは「東進に入った理由」ですね。

いろいろ紆余曲折がありました。

 

まず自分は中高一貫校で中学生の時はまったく勉強しておらず

高1になってやばいと感じ、私立文系専門の塾に通い始めました。

 

その塾は集団授業で、授業がある日は部活を早退しなければならず、他のメンバーに申し訳ないなと思っていました。

そんな生活を一年半くらい続けてましたが、高2の10月くらいに

なんとその塾の千葉校が12月まででなくなってしまうと塾側から言われました。

 

近隣の校舎は船橋しかなく、交通費もかかるし、部活もさらに早く帰らなきゃいけないしで

11月末くらいにさすがに他の塾をさがそうということになりました。

千葉駅から近いところがよかったので、とりあえず複数予備校に資料だけもらいにいきました。

 

資料だけもらうつもりだったのですが、

千葉校の当時の小林校舎長となぜか面談する流れになってしまい

ちょうど冬期の無料招待講習の時期だったのでそのままやることになりました。

 

そのときはまじかという感じでしたが、今思うと、映

像授業でするということは自分のペースで勉強するということは

とても当時の自分には合っていたなと感じます。

前の塾では授業のために部活を早く切り上げて行くけど、

眠くてなかなか内容が入ってこないしで、部活も勉強も中途半端な感じになっていました。

東進に通うようになってからは部活を最後までやってからでも授業が受けれたし、

よくわからなかったところも巻き戻して見ることができました。

 

また「勝利の方程式」もとてもよかったと思います。

前の塾では社会は3年生になってから、過去問は夏休み明けというカリキュラムだったので

そのまま通っていても合格できたかは怪しかったですね。

 

こうして担任助手になれたことも自分の人生のなかで大きなことだと思うので

あのとき小林校舎長に引き留めてもらわなければ全く違う人生になっていたと思うと

東進に入ってよかったなと思います。

 

みなさんはせっかく今の時期から東進に入学しているので、

しっかり決められた期限・目標を達成し、勝利の方程式にのれるように今のうちから最大限の努力をしましょう!!

 

これで今日のブログを終わります。

 

明日のブログは…

立花紗嬉担任助手です!

明日も同じテーマです!

立花さんはどんな理由で東進に入ったのでしょうか?

必見ですね!

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