【一番の理解者】 鈴木健悟 | 東進ハイスクール千葉校|千葉県

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2018年 12月 1日 【一番の理解者】 鈴木健悟

みなさんこんにちは。

 

お待ちかねの、鈴木です!

 

青柳担任助手の紹介にもあった通り、
青柳が生徒だったときは
よく面倒を見ていました。

 

担当ではなかったんですが、
志望が僕の現役時代と似ていたこともあり
ちょくちょくアドバイスをしていました。

 

受付横のテーブルで話していて、
急に泣き出したときは
どうしようかと思ってしまいました。

 

(あ、これオフレコかな?笑)

 

でも、それだけ強く志望校のことを
考えていたし、人一倍努力していたので
強い子だなって思ってました。

 

今の青柳があるのも

ひょっとしたら僕のおかげかもしれませんね?(笑)

 

 

そんなことはさておき、
昨日は進級式でしたね!!

 

1.2年生のみなさん、
進級おめでとうございます。

 

これからは新たな覚悟を持って
直向きに受験勉強に
取り組んでほしいと思います。

 

気づけばもう12月であるように、
1年はあっという間に過ぎていきます。

 

次は君たちの番になるんです。

 

絶対第一志望に合格できるように
今のうちからスタートを切りましょう!!

 

さてさて
前置きが長くなりましたが、
今回のブログのテーマは
『お世話になった人・感謝している人』
ですね。

 

これまで各担任助手が
お世話になった人として
家族や友人、学校の先生などを挙げていましたね。

 

それに被らないような人はいないかと思い
たくさん考えたのですが、
やっぱり両親以上に感謝をしている人は
いないかなと思います。

 

みんなと同じ結論になってしまうのですが、
僕が感謝を伝えたいのはやはり

両親

です。

 

みなさん知っての通り
僕は2度大学に入学をしました。

 

 

高い入学金を払って入れてもらった立教大学

 

そして、もう一度やり直すことを決めて入った千葉大学

 

それに加えて現役時代は、

大学受験を成功させるべく
高いお金を払って
東進にも通わせてもらいました。

 

でも、その金銭的な援助以上に
僕のわがままを受け入れてくれたことは
本当に感謝してもしきれません。

 

僕はいままで自分のやりたいことを
やらせてもらえる環境にいました。

 

1年間の仮面浪人を経て
それは普通のことではない
ということに気づかされました。

 

みんなやりたくてもできない、
やらせてもらえない、


それが普通なのかもしれません。

 

 

僕はなんて恵まれた環境で
生活することができているのだろう
と、このブログを書きながら考えています。

 

 

また、両親は一番の理解者でもあります。

 

長い間ずっと一緒に
暮らしているからこそですが、
自分の考えていることは
両親にはすぐにわかります。

 

そして、自分の考えを理解してくれます。

 

いまは、将来のことなどを
話す機会がありますが
「教師になれるかどうかわからない」
という僕の考えを、
ちゃんと理解してくれています。

 

両親はいつでも僕の味方です。

 

それはきっと
どこの家庭でも同じことだと思います。

 

自分を認め、理解し、
サポートしてくれる両親を大切にして
これからも前に進んでいきたいと思います。

 

 

みなさんも両親、
そして家族を大切にして
目の前の受験勉強に
全力で取り組んでください。

 

合格を勝ち取って両親を泣かせるくらい
全力でやりきってください。

 

 

結果は必ず出るはずです。

 

 

 

さて、明日のブロガーは

 

ほぼ毎日頑頑坊主(ラーメン屋)に行っている!?

 

河内担任助手です!

「食生活は大事に」

 

河内担任助手本人は理解しているのでしょうか。

 

明日のブログでこたえてもらいましょう!

 

お楽しみに~

 

 

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