【我々はなぜ模試を受ける】大森 将太朗 | 東進ハイスクール 千葉校 大学受験の予備校・塾|千葉県

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2022年 6月 2日 【我々はなぜ模試を受ける】大森 将太朗

 

どうもこんにちは!

最近少し悩みがあって、

 

1年担任助手に

大堀 担任助手がいるのですが

名前を呼ばれるたびに

“おおもり”なのか”おおほり”なのかわからない

という事件がよくあって

一応どっちも返事をするというのがお決まりなんですけど

どうにかならないもんか・・・

 

 

ということで!

現在大学で挫折に挫折を繰り返してます

 

大森 将太朗 です

そろそろ覚えてくれたかな?

 

 

やっぱり大学での授業はとても難しくて

一回の授業で使う労力がやばいです。。。

 

でもめちゃ楽しいです!

みなさんも志望校合格に向けてがんばっていきましょう!

 

 

ってことでそろそろ本題に入りましょう!

本日のテーマも全統こと

全国統一高校生テスト

です!

早速話していきます。

 

 

全統に限らず模試全般に言えることなんですが、

今受けても範囲終わってないし

意味が無い・・・

そう思ってませんか!?

 

自分も受験生の時は思ってたときがありました。

 

確かに、

範囲が終わってないから全然わからないとか

現時点の志望校判定があてにならないとか

感じるかもしれません。

 

しかし、いま東進の模試を受ける意味は

現時点での自分の実力をはかることもできて

現時点での課題を見つけることもでき、

何より、

東進模試実力を伸ばす模試です

そして今、全統という

チャンスがみなさんに来たのです!

 

ただ受けて終わりでは意味がありません。

 

復習などをしっかりやって

実力を伸ばす、意味のある時間にしてください!

 

明日のブログは

石原3

石原担任助手です!

国公立大学に通っている彼は

何を語るのだろうか。

 

お楽しみに!

 

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