【私の受験期のおはなし】市川裕彬 | 東進ハイスクール千葉校|千葉県

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2019年 11月 14日 【私の受験期のおはなし】市川裕彬

 

こんにちは!

週明けに免疫学薬理学の試験がある市川です。

今学期はきついので1個も試験を落としたくないです。

2学期からすべて英語での授業に切り替わって早2カ月半

この2科目が終われば基礎医学総論も残すところあと病理学だけになります。

うれしいですね。

基礎医学が終わったら、3学期からは器官別統合講義に入ります。

詰め込みがやばいですね。

皆さんが東進で毎日一生懸命勉強しているのを励みに

私も、より一層勉学に勤しみたいと思います。

 

さて今回は

受験期の辛かった・嬉しかったエピソード

心の拠り所にしていたもの

感謝している人

のうちから1つ選ぶということで

何にしましょうか笑

 

感謝している人”でいきましょう。

私が感謝している人は

 

東進スタッフの方々

両親

 

ちょっとオーソドックスすぎますかね笑

 

初めに東進スタッフの方々から参りましょう。

私は(おそらく)東進スタッフの方々にあまり頼らずに

自分である程度は勉強していたと思うのですが、

直前期や受験をしている時期などに相談に乗ってくださったり、

息抜きに話してくださったりしてくれたり、

東進スタッフの方々にとても感謝しています。

 

また、自分が担任助手になってみて

担任助手って

裏でいろいろ仕事をこなしてて大変だなと感じ

つくづくありがたかったなと実感しました。

 

次に両親について、

こっちの場合は感謝というか頭の上がらない状態で、、、

まず僕は私立医学部に通っているのですが

他の学部の大学と比べても学費が桁違いに高いです。

そんな大学でも私が行きたいといったら

そんなことを気にせずに

受験させてくれてかつ通わせてくれています。

 

また、毎日ご飯を作ってくれて帰りを待ってくれたり

私の勉強についての悩みをよく聞いてくれたりしてくれました。

私がどんな成績をとっても

悩んでいるときも

常に味方になってくれる存在がいるのは

非常に贅沢でありがたいことです。

 

皆さんも

多分というか絶対に

誰かに支えられて大学受験に向かって勉強しているはずです

苦しくなったときや

勉強のやる気がなくなってしまったときは

いろいろな人に支えられて期待を背負っていることを思い出しましょう。

きっとやる気が出てくるはずです。

 

明日のブログは

大河原さんです!!!

今回のテーマは大河原さんで最後なのでしっかりとしめてもらいましょう!!!

 

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