【自分なりの使い方】北島新 | 東進ハイスクール千葉校|千葉県

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2020年 10月 6日 【自分なりの使い方】北島新


 

こんにちは!

今回のテーマの最後って言われると何だか緊張してきましたw

がんばります

 

昨日までにたくさんの担任助手が

単元ジャンルのいいところ(気を付けるところ)を教えてくれていましたね。

今日単元ジャンルのいいところなどを書いたら

またかよーってなると思うので

今回は実際に僕なりの単元ジャンルの使い方を書いていきたいと思います!

 

ただ気を付けて欲しいのは

僕の使っていたのは

去年の単元ジャンルです。

今年のは話を聞く限り精度は格段に上がっています。

なので参考程度でお願いします

 

平日

5:30-7:30

前日分の単元ジャンルの答え確認・直し

16:00-

千葉大 過去問(前日の解説授業)

20:45(ぐらい)-閉館

単元ジャンル

(数学、物理、化学)

 

最後の余った時間を単元ジャンルにあてていました。

単元ジャンルで手も足も出ない問題に出会うときもありました。

その時は白紙で出します。

そして次の日のできるだけ早くに解答の確認。←(つまり朝イチ)

 

恥ずかしいかもしれませんが一行も書けなくても出して下さい!

答えの確認が一番大事なんです!

 

ここで一つ僕なりのルールを伝授します!

 

それは『添削に固執しすぎない』ということです。

僕は毎日約5~10題程度提出していました。

添削が返ってくるのに一週間程度要します。

添削が返ってくるまでに40題以上ほかの問題を解いた状態でした。

千葉大の問題や学校で解いた問題もあります

僕は一週間前の問題直しをするには

0から自分の解答過程を思い出さなければならず、

非効率的と考えたのであくまでも参考程度にしていました。

 

もし単元ジャンルをたくさん利用しないのであれば

添削での直しに重きを置くのもありだと思います。

自分なりの使用方法を模索してください。

僕もこの方法にたどり着くまで時間かかりました。

模索することで勉強の質は上がると思います!

 

量も質もとことん上げていきましょう!

 

さて明日のブログは、、、

 

岩担任助手です!

明日は新テーマですねっ!

これからの予定の立て方です!

ぜひ参考にしましょう!

 

 

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