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2026年 8月 8日 【休館日の黄金ルート】茂木郁也
こんにちは🌞
茂木です
最近は夏らしいことをしたいという気持ちにはなっています🌊
ここ最近で立てた目標は
「見た目通りサーフィンができるようになる」
です🏄
経験ある方は教えていただきたいです
今日からブログのテーマが変わって,
「休館日の過ごし方」です📖
僕は受験生の皆さんに向けて
紹介したいと思います
今年で担任助手になって4回目の夏を迎えますが,
毎年変わらない
「休館日の黄金ルート」があるので
紹介します🎖️
それは休館日前のTMでも紹介があった通り,
休館日前後で2次私大の過去問を2年
進めるというものです✌️
休館日前後で進める年度を
X年度,Y年度とすると以下の画像のように
印刷・演習・提出・復習をしてください‼️

以上の画像のように進めることができれば,
ちゃーんと過去問が2年分進むので絶っっっっっっっ対に
実践してください‼️
そもそも何でこのような黄金ルートがあるかというと,
もちろん夏休み中に,共テ5年+2次私大10年
という目標があるからなのですが,
それ以上に,休館日はダラけられる要素ばかりという点です😢
「やることが決まっていない」,「環境が整っていない」
この2点の要素があるだけで人間は
残念ながらサボってしまう生き物なのです、、
なので,このようにしっかりと黄金ルートに従うことで,
少なくとも「やることが決まっていない」
という要素をブロックすることができます🛡️
受験生の皆さんがこの黄金ルートに乗って
有意義な休館日を過ごせることを
心から祈っています🙏
休館日明けの朝に,過去問提出の列ができていることを
楽しみにしています😆
明日のブログは

髙山担任助手です
明日も休館日の過ごし方について紹介してくれます!
ぜひ見てください!
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2026年 8月 7日 【過去問いつやるの?今でしょ】鈴木蒼葉
みなさんこんにちは!
千葉校担任助手の鈴木です!
夏休みも気づけば中盤戦ですね!
まだまだ暑い日が続きそうなので
夏バテに気を付けて過ごしていきましょう🌞
今日のテーマも昨日に引き続き
二次私大の過去問
についてです!
夏休みの目標は
みなさんご存知の通り
共テ5年二次10年
達成ですね
ただ、この目標は
絶対に達成してほしい目標になるので
もっと進められる人は
先に進めておくことに越したことはないです
既に多くの方が1度は二次私大の過去問1年分は
取り組んだと思います
そして多くの方はその難易度に驚いて
「点も全然取れないし、まだ覚えきれてないものたくさんあるのに今過去問やる意味あるのかな…」
こんな風に感じたのではないでしょうか
自分も生徒時代同じように感じていました
ただ、受験勉強を終えて振り返ったときには
早い時期に過去問をやってよかった
と心の底から思いました
点も取れずやる気が落ちてくるこのタイミングで改めて
なぜこの時期に過去問をやる必要があるのか
についてお伝えしようと思います
2日前に杉山担任助手も同様の話をしてくれて
そこでは
①二次試験の過去問演習をするための時間は夏休みしかない
②過去問をやるだけでは受験は合格できない
この2点について話してくれました
自分からはこの2点に追加で
ゴールを知る
今後の勉強の最適化
という点について話していこうと思います
二次私大の試験問題は
それぞれの大学、学部によって
問題の傾向は全く異なっています
その傾向を早めに理解しておくことで
今後の勉強の方針を
決めることができます
実際に自分は過去問演習で初めて
第一志望校の日本史が近現代しか出題されていないことに気づきました
気づくのは遅い方だと思いますが
一番勉強時間が取れる夏休みの序盤に知れたことで
その後の日本史の勉強は近現代に力を注ぐ
という風に
今後の勉強の方針を決めることができました
もちろんこういった問題の傾向だけであれば
実際に解かなくても問題を見ればできますが
どういった力が必要なのか
というところは実際に問題を解いてみないと
なかなか理解できないと思います
また、過去問が終わったあとには単ジャンこと
志望校別単元ジャンル演習
が待っています
単ジャンについては面談やHRで
耳にタコができるくらい聞いていると思いますが
本当に
神コンテンツ
だと個人的には思います
僕はこの単ジャンのおかげで急激に成績を伸ばし
最終的に逆転合格を果たせました
単ジャンの詳細は今回は触れませんが
この神コンテンツ、単ジャンを最速で始めるためにも
夏の過去問演習は必要になってきます
今の時期は多くの人が納得のいく点数を
取れていないと思いますが
焦る必要はありません!
みなさんが目指している合格点は
本番で取ることができれば良いものです
努力を続けていけば
みなさんの学力は本番が始まる瞬間まで伸び続けます
今は苦しいことが多いと思いますが
一緒に乗り越えていきましょう!
明日のブログは…

茂木担任助手です!
明日からテーマが変わります!
もうすぐやってくる
あの3日間
についてです🏠
必ず読みましょう👍
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2026年 8月 6日 【さぁ、周回しよう】並木廉多朗
こんにちは😃
千葉校担任助手の並木です!
みなさん夏休みは
いかがお過ごしですか?
僕は大学で
バレーボール部に
所属していて
気付けばほとんど部活です笑
忙しいですが
やっぱり楽しいが
勝ちますね🏆
今日も昨日と引き続きテーマは
2次私大過去問
ということで
僕からは
過去問演習2週目の重要性
について話していこうと思います✨
まずみなさん
過去問の進捗はどうですか?
目標は
共通テスト過去問も合わせると
共テ5年分&2次私大10年分
でしたね?覚えてますか?
辛いな。できないかも。
そう思っている人も中には
いるかもしれませんね
でも本番は近づいてきます
勇気を出して頑張りましょう
よく考えてみれば
初めからできるなら
志望校もう一段上にしていると
思いませんか?
こう考えれば
少しは手をつけやすくなるのではないでしょうか?
では改めて
2週目の重要性について!
みなさん過去問を
2週することに
どういう印象をお持ちですか?
「答え覚えてるじゃん」
「写経みたいになりそう」
こう思う人もいるかもしれません
しかし!
2週目を解くことには
もちろんメリットがあります
①問題の傾向を理解できる
各大学によって
どの分野が出やすい
なんなら確実に出る分野
は存在しますね?
これらを確実に押さえて
本番に挑めるなら
絶対にやるべきなのは
明白ですね!
②解答の作り方を熟知できる
1回目でできなかった問題を
復習した上で
その問題の
軸となる定石を
しっかりと押さえた後に
もう一度演習することで
より綺麗な回答を
作成することができます
ケアレスミス無くし
減点をゼロにしていくのも
大事な対策の一つですね💪
どうですか?
みなさんが少しでも
過去問を有効活用できるようになってくれたら
嬉しいです☺️
夏はまだまだあります!
一緒に頑張っていきましょう
さて
明日のブログは、、、
ジャン!

鈴木担任助手です!
明日も引き続きテーマは
2次私大過去問
です!
蒼葉さんはどんなアドバイスを
くれるのでしょうか??
楽しみですね😋
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2026年 8月 5日 【目標を意識して】杉山知聡
みなさんこんにちは!
最近夏休みに入った杉山です!
僕の今年の夏の目標はゲームを1個1人で作ることです。来月のブログで紹介できるよう頑張ります!
それではブログの内容に入っていきましょう
今回のブログのテーマは、「2次の過去問」です
みなさん、夏休みが始まって1週間が経ちましたが2次の過去問の進捗はどうですか?
みなさんに覚えてほしいのは8/31までに
共テ5年二次10年
達成することです。
おそらく「無理だ」とか「厳しい」とか思っている人がいると思うので
今回のブログではこの目標を達成することの重要性について2つ話していきたいと思います。
①2次試験をするための時間はここしかない
これが一番大きな理由だと思います
みなさんやってみてわかる通り、かなり二次試験は一年を通すだけで半日かそれ以上かかってしまいます
しかし、二次試験は受けるだけでは終わらず、復習しないといけません。
それを考えると、二次試験は過去問を一年演習するために必ず一日の時間がかかることはわかると思います。
もしこれを夏休みにやらないとすると、本番の試験時間割通りに演習することはできず
本番の様式で練習を積むことができなくなってしまいます。
正直言うと本番のような時間割で演習できないことは
かなり受験生として酷い状況です
なので必ず夏休み中にできるだけ進めて10年達成するようにしましょう!!
②二次試験の過去問やるだけで受験は合格しない
おそらく高校受験の時は、たくさん過去問を解いてそのまま受験しにいったと思います。
しかし、大学受験でそのようにして合格するのは大変難しいと思います。
理由は、
分野が多いため、過去問解くだけでは苦手分野を克服できない
からです。
二次試験の問題は難しいのにとても多種多様です。
複合分野の問題だったり、一つの分野の中で難しいことを聞いてきたりと
大学受験の問題は難しくする術はとても多いです
なので大事なのは二次試験の問題に解き慣れたあとに、
難しい問題を練習する時間を作ることです。
みなさんお分かりの通り、これをするためには
夏休み中に過去問演習をたくさんしなければこれをすることはできません
なので必ず夏休み中にできるだけ進めて10年達成するようにしましょう!!
今回のブログはここまでです
みなさん夏に過去問やる重要性をわかっていただけたでしょうか?
絶対夏に過去問をやればやるほどそのあとが楽になっていくので
ぜひ意識高くして演習頑張ってください!
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明日のブログ担当者は…

並木担任助手です!
おそらく東進で一番努力していたと言える生徒でしたね
そんな並木担任助手からはどんな話が聞けるのでしょうか?
お楽しみに!
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2026年 8月 4日 【夏は気合いと根性だ】青水宣優希

お久しぶりです!
担任助手の青水です
今回も引き続き、
夏休みの過ごし方について話します
とは言っても、ほとんど私の高3のときの
夏休みの過ごし方を紹介する形になりそうです
良かったら休憩がてら読んでみてね~
まず初めに
私は、高3の夏は夏期合宿に行っていました
7月の下旬ですね
たくさん努力した五日間でした
しかし、その分、
合宿が終わった後、自分の天井は確実に上がりました
そして、8月は朝から晩まで東進です
今考えてみると
唯一東進以外に出かけた場所はオープンキャンパスくらいです
中高の友達と色々なオーキャンに行きました
残りの夏休み期間は
朝6時に起床し、登塾までは目を覚ますために
英単語帳か日本史一問一答をぶん回してました
前のブログでも書きましたが、
眠い状態でも答えられるやつは本番でも答えられるなー
って思ってます
ちなみに、
夏の東進での私の一日のスケジュールはざっくり
二次私大の過去問演習→復習→昼飯→単語帳→昼寝→過去問演習→復習→参考書(閉館まで)
です
ずっとおんなじスケジュールでした
自分にフィットするルーティンを各々確立してほしいです
この夏、本当に受験生にとって天王山です
しかし、受験が終わるまで残り半年くらいです
気づいたときには一瞬で受験は終わってしまいます(これは本当)
やるかやらないかはあなた次第です
頑張れ
明日のブログは、、、?

杉山担任助手です。
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