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2019年 8月 28日 【併願校について】 船木隆道

こんにちは!
最近東進に行けていなくて
すみませんm(_ _)m
昨日の用担任助手の紹介にもあった通り
合宿免許で自動車の免許を取得するため
群馬県
に2週間程滞在しています。
群馬県は千葉よりも少し自然が多く、
ホテルの近くには利根川が流れていて
そばを通るだけでも涼しいです!
とてもいいところなので
ぜひ行ってみてはいかがでしょうか?
僕もまた
別の機会を探して来たいと思います!
(ちなみに舩木じゃなくて船木ですよ笑
用くんに間違えられてます…)
さてさて、今回は
「併願校、受験方法の決定」
についてお話ししていきます。
まず、最も重要なことは
学びたいことが学べる大学か
ということです。
今現在みなさんは
将来どのようなことを職にしたいか
どのようなことで社会に貢献していきたいか
決まってる人
と
そうでない人
がいると思います。
やりたいことが決まっている人は、
その分野の知識を
どの大学のどの学部で学べるか
しっかりと調べてください。
もちろん我々担任助手に相談に来てくれればいつでもお手伝いしますよ!
ちなみに僕は高校1年生から体育教師になりたいと漠然と考えていて、
高校3年生になると
その夢は固まっていました。
夏休みにはいつも以上に時間があったので自分と向き合うことができたのではないでしょうか?
やりたいことが決まってない人、
この人たちは悩みどころですよね。
ただ、やりたいことが決まっていなくても
大学のネームバリューで受けてみる!
とか、
家から近い、アクセスがいい!
とか、
東京に出てみたい!
とか、
いくらでも理由はあるので
無理に学びたいことを考えて
悩んでしまうよりは
まず志望校のレベルに合わせた
併願校を見つけ
勉強のモチベーションにしてください。
目標がないと
勉強ってあまり進まないですよね。
ここまでは志望校決定とあまり変わりませんでしたね笑
次に、併願校は必ず
大学の学力レベルの
上から下まで
受けるようにしてください。
どうせ志望校に合格しなかったら
もう1年やるつもりだ。
と思っている人もいるかもしれません。
しかし、
どこかの大学に合格している
というだけで
行くか行かないかの選択肢が増えるし、
もう1年がんばることになったとしても
去年合格している!
という自信にもつながります!
これは今みなさんと同じように
勉強を頑張っている
高校時代の友達から聞きました。
最後は受験方法ですが、
これは本当に重要です!
大学によって様々な受験方法があるので
自分の受けようと思う大学は必ず調べてください。
もしかしたら、
自分の得意な科目
が有利になるような方法だったり、
今持っている
英検
などの資格で
免除になる科目があるかもしれません。
受験ではどんな方法であろうが
受かった人が勝ちなんです。
受験当日までだんだんと時間が無くなってきましたが
今できることを
しっかりと
確実に
こなして大学受験に勝てるよう
より一層努力を続けてください!
応援していますよ!!
明日のブログは三浦担任助手です!

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2019年 8月 26日 【自己分析】河内亮太

こんにちは!河内です。
もう8月も終盤になりましたが、
みなさん夏休みはどこか旅行などに行きましたか?
僕は、鎌倉まで何と自転車で行ってきました(笑)
高校の友達と以前、成田山に自転車で行き
もっと遠くの場所へと思い鎌倉へと行きましたが
暑い、眠い、暑い、眠い、暑いの繰り返しでしたね
鎌倉に着いた時の達成感は凄かったですけど
それよりも日焼けがヤバすぎて、
半分火傷みたいな感じになってしまいました(汗)
次は栃木県の日光辺りに
行こうかなと思っています
皆さん自転車旅はロマンがありますが、
日焼け止めクリームを忘れずに!
昨日のセンター模試の結果は
いかがだったでしょうか?
まだ受けていない人もいると思いますが、
8月センター模試は、
受験にとって
とても重要な模試となるので
しっかり復習・分析を行ってくださいね!
さて、やっと本題です!
今回は「併願校・入試方式の決め方」について!
ということで、
このテーマは受験生だけでなく
低学年の方にも関係してくることなので
しっかり見てください!
まず、併願校の決め方ですが
特に志望校と同じレベルを選ぶ際、
第1志望の大学と似てる
学部やカリキュラムを参考にしていました。
ここで大事になってくるのは
自己分析です!
皆さん、模試等で併願校を
記入していると思いますが、
しっかりと判定を見ていますか?
判定を見ず、自分が全体の中で
どの立ち位置なのか分かっていないまま
受験してしまうと
1校も受からないという
結果になってしまう可能性がでてきます。
特に私立文系の方は、
一昨年までの定員削減の影響を受け
年々難化傾向で
そうなると自然と多くの人が安全策をとり
併願校の倍率も増加するので
模試の判定が良かったとしても、
油断せず勉強を怠らないように!
次に入試方式についてですが
今回のブログでは主に
一般とセンター利用入試について書いていきます
一般入試というのは、
各大学が用意する問題で試験を受けるもので、
それこそ傾向や問題量、難易度が大きく違うので、対策した時間が多ければ多いほど
有利になる入試です
次にセンター利用入試についてですが
これは各大学が設定するセンター試験正答率の
ボーダーを越えれば合格というものですが
これが想像以上に難しいんです
仮に有名私大にセンター試験利用で
合格しようと思っても
全体で80%以上を求められる大学が
ほとんどなので
1科目でも苦手科目があると厳しいです。
センター利用入試も
無料で受験することはできないので、
先程も述べた自己分析が大きな鍵です
上手く伝えられたか分かりませんが
参考にしてもらえればと思います!
もうすぐ夏休みも終わりますが、
気落ちせず頑張っていきましょう!
明日のブロガーは、1年生で最もヤンチャ?な

用担任助手です!
お楽しみに!
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2019年 8月 24日 【いつも通りの君で良い】入間田早瑛

こんにちは、入間田です!
私の通っている理科大は
他の大学に比べて夏休みが短いので
やりたいことは全部やろう!と思い
毎日忙しくしています笑
夏休みってあっという間ですね…
受験の大きな山場とされている
夏が終わるまで
もうあと一週間ですよ!!
「学校の課題は終わっていますか?」
「勉強量は増えましたか?」
何より皆さんが気になっているのが
『模試の結果がどう変わったか』
だと思います。
そこで今回は
いよいよ明日に迫った
センター本番レベル模試の
直前対策について、
主に理系科目のことを
話していきます。
まず一つ目は、公式の確認です。
当日試験中に
緊張で頭が真っ白になってしまい、
覚えていたはずの公式が
抜け落ちて
問題が解けなかった
という経験がある人
少なからずいると思います。
完璧でもう絶対に忘れない人は
現段階では少ないはずです。
数学・化学・物理など
様々な科目に公式は存在します。
数学のデータの分析や数列、
無機化学など
苦手という人いますよね?
公式を知っていたことで
普通に計算するより
早く解けることもあります。
曖昧なところや自信の無いところの
チェックをしておくようにしましょう。
二つ目は早く寝ることです。
勉強のアドバイスではありませんが、
私はこれが一番大切なのではないかと思います。
逆に考えてみて下さい。
模試の前日遅くまで起きていて
良いことがあるでしょうか。
少しでも長く勉強したい、
不安で寝られないと
思うこともあるかもしれませんが、
体を休めることも大事です。
直前につめこんだところで
記憶が定着するのは寝ている間なので
意味がなくなってしまうかもしれません。
それよりも普段より少しだけ早く寝て、
すっきりした頭と
適度な緊張感を持って
試験に臨んでください!
当日の朝
英熟語・化合物の生成方法・構造式
などを少し見て
自分の知識に確信を持つと
なおいいと思います。
東進にいると
自分より遅くまで残っている人がいて
より不安になることもあります。
受験は自分との戦いです。
いつも通りの実力を
出し切って、
夏休み頑張って良かった!!
と言えるような結果が出ることを
期待しています!
頑張ってください!
明日のブログは
谷口担任助手です!
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2019年 8月 23日 【模試は模擬試験\_(・ω・`)ココ重要!】浅野智也


2019年 8月 22日 【得点に直結させよう】 鈴木健悟

みなさんこんにちは!
鈴木です!
昨日の松戸担任助手のブログにありましたが
昔の自分の写真は
あまり見られたくないので見ないでください(笑)
毎年あまり思わないのですが
今年ばかりは
「日焼けしたくないいいい」
って本気で思ってしまいました。
その一心で部活の時も長袖のアンダーシャツを着て
暑いのを我慢しながら野球をやっています。
いやー、きつい。
しかも首周りと顔だけ異様に黒くなっていくんですよね。
どうにかなりませんかねこれ。
あ、日焼け止めはすぐに
汗で流れてしまうので塗ってません。
何かいい日焼け対策を知っている人がいたら
是非教えてください!!
さてさて本題ですが、
今回のテーマは
『センター模試前にやること』
ですね。
これまで何名かの担任助手が
模試前にやることを紹介してくれましたが
センター模試まであと3日しかないので
僕からは
『直前にやるべきこと』
を紹介しようと思います。
以前に畑担任助手が言っていたように
模試の直前に新しい知識を入れる
ということはナンセンスです。
もちろん知識を入れちゃダメとか
そういう話ではなく、
あくまで模試で高得点を取るためには
これまでやってきた範囲を徹底的に復習する
方が無難ということです。
知識は定着するまでに時間がかかり
曖昧な知識では問題は解けないどころか
既に定着していた知識と混同し
逆に混乱を招く恐れがあります。
そのため、模試前は
新しい知識を入れる
のではなく
これまでやってきたことの総復習
をするようにしましょう。
そして、僕が最も伝えたいのが
得点に直接繋げるための復習の仕方
です。
一番良いのは
単語や文法などの知識レベル問題の確認
です。
単語などの確認は模試の際に最も効力を発揮します。
単語や文法などの知識を使って解く問題は
「知っているか」「しらないか」の話なので
知っている部分を増やすことは得点に直結します。
具体的に挙げるならば
センター英語大問1の発音・アクセントや
大問2の文法問題は、復習をすることで
最後の最後まで得点が伸びる可能性が高いです。
特に発音・アクセントなんかは
模試前などにしか復習する機会がないと思うので
時間を作って復習することはとても大切です。
各科目の知識があれば解ける問題は
確実に得点できるように
しっかりと復習するようにしましょう!
みんなが8月模試で良い成績を取ることを期待して
千葉校で待ってます!!
頑張りましょう!!!
明日のブロガーは
一昨日ちょっとやらかしてしまった
浅野担任助手です!

お楽しみに~
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