【湿気は大敵】白井陽大 | 東進ハイスクール千葉校|千葉県

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2021年 5月 25日 【湿気は大敵】白井陽大

みなさんこんにちは!

昨日のブログで、

めちゃめちゃハードルを上げられてしまった

白井です。

流石にあれは言い過ぎですね。

そんなにスペック高くないです。

なんならそんな男になってみたいものです(笑)

ただ、嘘でも言われると嬉しいものですね

先輩に好かれるのが上手な齋藤くんです。(笑)

 

話は変わりますが、

最近は天気が悪い日が多く

気分が上がらない日が続きますが、

白井にとって湿気は大敵です。

体が変にベタベタしたり、

癖っ毛なので

思ったように髪がセットできなかったりと

湿気のせいで大変なことがありすぎますね。

関東はまだ梅雨入りしていないみたいですが、

早く梅雨が終わって欲しい限りですね(笑)

今年は基本的に家にいるので、

湿気に負けず頑張っていきます!

 

さてさて、

今日の本題に入っていきたいと思います!

今日からテーマが変わりますが、

『受講』

について話していきたいと思います!

あとどのくらいの受講が残っていますか?

そして、いつまでに終わらせないといけないか

知っていますか?

受験生HRや、

グループミーティング、面談などで

何度も言われてきていると思いますが、

再度確認したいと思います

受講の期限は

6月末。

これは、基本的に通期講座になります。

この6月末というのには理由があります。

それは7月は共通テストの過去問

時間を使っていくからです。

その過去問に時間を使っていく中で、

知識が十分に頭に入っていない状態で

過去問を解くのと、

受講を全部受け、

ほぼ復習が終わっている状態で

過去問を解くのとでは

質に雲泥の差があります。

 

また、なぜ過去問を解くのかとといえば、

過去問が1番の問題演習になるからだと思います。

これまでに受講でインプットをしてきたと思いますが、

勉強はインプットだけでは点数が伸びません。

入試本番で使う力は、

インプットしたものをアウトプットできるかどうかです。

当然アウトプットも練習しなければ

身につきません。

なんならアウトプットの方が大事と言っても過言ではありません。

どれだけ演習時間を確保して、

アウトプットの練習ができるかが

合格の鍵になってくるというデータも出ています。

 

そして、

単純に演習をするための過去問ではありません。

共通テストがどのような問題なのか(傾向)

どのように解いたらいいのか(解法)

自分が苦手な分野がなにかなど(分析)

過去問を解くことで

得られるものは

とても多いです。

このことに関して話しすぎると、

自分の後にブログ書く人が困ってしまうと思うので、

この辺にしておきますが、

このブログで、

6月末までに受講を終わらせなければいけない理由がわかったでしょうか

また、過去問の重要さがわかったでしょうか。

 

受講が終わらなかったという理由で

こんなに重要な過去問演習の時間が

短くなってしまい

後悔するのは自分自身になると思います。

 

受験勉強には何をやるにしても

意味があります。

常に意味を考えながら勉強してみてください!

そうすれば、

今何をするべきなのかが見えてくると思います。

とりあえず、

まだ、受講が終わっていない人は

6月末に終わらせることは必須です。

頑張っていきましょう!

 

 

明日のブログは、、

 

今井担任助手です!

いつもいつも変なこと言っている

生意気なやつですが、

なんだかんだ可愛い後輩ですね。

そんな今井は

どんなブログを書いてくれるのでしょうか!

お楽しみに〜

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