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2026年 9月 7日 【決め方にもいろいろあるよ】海老名正宗

 

こんにちは!

千葉校担任助手の海老名です!

サッカープレミアリーグが開幕しましたね!日本人選手が活躍していてうれしいです!

 

さて、今日のブログテーマも昨日に引き続き「併願校の決め方」です!

昨日の並木が併願校を決めるにあたって大切にしたことを書いてくれているので

自分は気を付けてほしいことを書いていきます!

 

①日程

私立入試はほとんどが2月に集中します

選び方によっては入試が連続して続くことももちろんあります

入試を受けるのは思っているよりも精神的に疲労がきます

自分の体力やメンタルを考えて決めましょう!

 

②受けたらいいってもんじゃない

これは特に理系の人は意識するとよいです

おそらく「不安だから併願校をたくさん受けとこう」と考える人もいると思います

ですが理系の学部の問題は傾向に癖がある場合が多いので対策は簡単にはできません

確実に合格するには過去問等で時間をかけてしっかりと対策をする必要があります!

不安だからこそ、受ける大学をしっかり吟味して絞ることも必要です!

 

ついでになんですが将来やりたいことや

大学で学びたいことが別に決まってるわけじゃない人もいますよね

僕がそうだったので自分の受け方をちょっと書きます

僕は基本的に学部にこだわりがあったわけではなく

大学名の方を優先に考えていたので理系でしたが経済学部を受験しました

経済学部は英語と数学のみで受けられるところもあるので理系だけど文系学部にも興味がある人は

そんなところを併願してみるのもよいかもしれません!

とにかく、自分が合格するのに最善な受け方を探しましょう!

 

次回のブログは

ザマンさんです!

次回からテーマが変わります!お楽しみに!

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2026年 9月 6日 【併願校決まってる?】並木廉多朗

皆さんこんにちは!

千葉校担任助手の並木です!

今回からテーマは変わって

併願校の決め方

になります!

 

皆さん併願校はすでに決まっていますか?

受験生の皆さんはもしまだ決まっていなかったら

すぐに決めてくださいね?

あっという間に共通テストの出願期間がやってきますよ

 

時間があっという間に過ぎていくのは

夏を乗り越えた皆さんなら

十二分に理解できると思います

 

さて本題に入りましょう

併願校の決め方ということで

去年の僕の併願校の決め方を例にしながら

紹介していきます。

 

僕が併願校を決めるにあたって大切にしたポイントは以下の2つです

第一志望校の勉強の邪魔をしないか

自分の実力をしっかり考えた上の選択

ひとつずつ説明していきます

 

第一志望校の勉強の邪魔をしないか

僕の第一志望校は

千葉大学法政経学部だったので

二次試験で国語・数学・英語を使う予定でした

そのうえで併願校を受けるときに

例えば政治経済を使おうとすると

共通テストが終わった後に

勉強する科目が一つ増えることになります

さっき言いました時間があっという間に過ぎていきますね

その中で1科目増えた時の負担は想像にたやすいですよね?

二次試験は本当に

どれだけ多く点がとれるかの瀬戸際の勝負になってきます

勉強時間が少なくなる分、他の受験者と

差がついてしまうことを頭に入れておきましょう

 

自分の実力をしっかり考えた上の選択

僕は併願校を

安定して受かる可能性が高い大学

実力相応の大学

実力より上の挑戦校

の3つに分けて決めました

僕は浪人は絶対にしたくなかったので

いわゆるすべり止めまでしっかりと固めました

ただここで後悔があって

あまり挑戦校を受験しなかったことです

もっと出来たんじゃないか

そう思ってしまう自分がいるのも事実です

 

皆さんは後悔がないような受験にできるように

併願校だからいいかなどと妥協せずに

自分の将来を決める大事な決断だと思い

しっかりと調べて決めてみてください!

 

 

次回のブログは

 

海老名担任助手です!

次回のテーマも同様に併願校の決め方です!

お楽しみに!!!

 

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2026年 9月 5日 【知れば知るほど】 深水陸叶

皆さんいつもお疲れ様です

担任助手の深水です。

今年ってあと4か月しかないんですね…

年々時が過ぎるのが早く感じます。寂しいですね

1日1日を噛みしめていきたいものです。

 

さて、今日のテーマは

昨日に引き続き併願校の決め方です!

 

受験生は併願校がほとんど決まって、準備を進めている頃でしょう。 

 

併願校を決めるときは、学部や偏差値、入試方式などを調べることはもちろん大切ですが、「こんなところも見ておけばよかった」となりやすいポイントもたくさんあります。

今回は、併願校を決めるときに重要なポイントをいくつか紹介します。

 

①立地で考える

意外と大事です。

「滑り止めや併願校だったからあまり調べていなかったけど、思ったより家から遠いな」なんてことがあると大変です。

実際に通うことになった場合、毎日の通学時間は大きな負担になります。

最寄駅から大学までの距離や乗り換えの回数なども含めて、今一度確認してみましょう。

 

②オープンキャンパスに行く

実際に自分で大学に足を運び、大学や周辺の街の雰囲気を知ることで、その大学のイメージが大きく変わることがあります。

受験生の皆さんはオープンキャンパスなどに行く時間はそれほど作れないと思います。

それでも、本当に出願するか迷っている大学などがあるなら、実際に大学に赴くのもアリです。

1、2年生の皆さんはまだチャンスがあると思うので是非とも行ってください。

 

③入試日程を確認する

「できるだけ多くの大学を受験して、合格のチャンスを増やす」というのも大切です。

ただし、3日連続で入試を受けることになったりすると、精神的にも体力的にもキツいです。

だからこそ、今のうちに受験する可能性のある大学の入試日程を調べて、無理のないものになっているか確認しておきましょう!

 

大学入試は調べれば調べるほど、興味・モチベーションも高まるので、

今のうちに準備しておきましょう!

 

明日のブログは

 

並木担任助手です!

ぜひチェックしてください!

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2026年 9月 4日 【ちゃんとお話してね!】赤地さゆり

こんにちは!

赤地です‼️

この間久々にクラスのみんなと会いました

高校の思い出たくさん思い出して

切なくなりました

みんな高校生活めいっぱい楽しんでね😭💕︎

 

さて、本題に移りましょう!

今日からは併願校の決め方について

お話していきます

 

夏休みにも併願校の過去問とったりしたと思いますが、

そろそろ本格的に併願校として

どこを受けるかを考え始めましょう!

そして家族ともしっかりお話してください

決め方としてはだいたい2つです

 

①自分の興味関心のある学部の中から決める

 

②大学の難易度から決める

 

私は①から②の順番で選びました。

第一志望に似た興味がある、

学びたい学部の中から絞って、

第一志望よりも下のレベル帯で

探すのがおすすめです✨️

私はマナビジョンというサイトで

学びたい学問を検索し

しっかり大学のホームページ

募集要項を確認しました。

時間はかかりますが

確実なのでおすすめです!

 

そして、必ずご家族と方針を合わせるために

話し合いましょう!

私はこの時期にあまり話し合いをせず、出願時期になってとっても困りました😔

一人暮らしが許されているのか

家から通うことが条件なのか

試験料はどのくらいかかるから何校まで受けていいのか、

浪人は許されているのかなどなど

話し合って決めることはたくさんです。

 

受験はお金が関わってくること、

将来に関する大事なことなので

みなさんがこれまで頑張ってきた時間や

努力を無駄にしないためにも

しっかり家族と話し合いながら

決めてください‼️

受かったのに行けない、

通える距離じゃないから受けたのに

意味なかったという場合もあります。

 

話しにくい人、一人で考えるのが難しい人は

まわりの大人や私たちに頼ってください👍🏻

 

 

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明日のブログは…?

 

深水担任助手です‼️

明日も併願校に関してのテーマになります!

 

 

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2026年 9月 3日 【夏休み終わりました】小川なな

 

こんにちは!

担任助手の小川です

 

もう大体の人は始業式が始まりましたよね。

夏休みを振り返ってみてどうでしたか?

 

人生で1番勉強に専念できたと言える人

そうでない人もいるかとは思いますが

もうこの40日間は戻ってきません。

 

受験生は共通テストまで残り半年を切っています。

 

 

この後は夏休みを通して学んだことを活かし、悔いのないように一緒に頑張っていきましょう。

 

本日も夏休み後の勉強についてとのことですが、私が伝えたいことは

 

夏休みが終わったからといって、ここで気を抜かないで欲しいということです。

 

むしろ、ここからの勉強が合否を大きく左右します。

 

夏休み中にできるようになったこと、逆にまだ課題として残っていることを一度整理してみましょう。

 

そして、これからの勉強では「何となく勉強する」のではなく、「何をできるようにするのか」を意識して取り組んでほしいです。

 

また、皆さんご存知のように学校が始まると夏休みよりも自由に使える時間は少なくなります。

 

だからこそ、限られた時間をどのように使うかが重要です。

 

受験生は、学校の授業や休み時間、登下校の時間なども一分一秒惜しみ無く使ってほしいです。

 

受験本番までの時間は、良くも悪くも全員に平等に与えられています。

 

ここから一日一日を大切にして、夏休みの努力を秋以降の成長につなげていきましょう!

 

 

明日のブログは

 

赤地担任助手です!

明日も見てね!

 

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