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2020年 11月 6日 【勝負のとき】松﨑広奈
皆さんこんにちは!
昨日の白井担任助手のブログ、
とっても良いブログでしたね!
大学生になってから
家族と接する時間が少なくなっていた私にとって、
もっと家族との時間を大切にしなきゃなぁと
思わせてくれるブログでした。
まだ読んでいない人は
ぜひ読んでくださいね!
そして白井担任助手から
振られた”最近食べたもの”
ですが、
この前牛タンを大量に
食べてきました。
みんな大好き牛タンですが、
すっごく美味しくて
仙台に行って本場の牛タンを食べたい!
と思いましたね。
さてさて、
今日からブログのテーマが変わり、
トップバッターを務めます松﨑ですが、
今回からなんと!
低学年のみなさんへのブログとなります。
テーマはずばり、「進級について」。
今日は初回なので、
大まかな話になりますが、
ぜひ読んでいってください。
低学年のみなさんは、
「進級」という言葉に対して
どのように思っているでしょうか。
そんなの東進が適当に言ってるだけじゃん
実際まだ学年上がってないし
と思っている人、多いのではないでしょうか。
この時期にわざわざ「学年が変わるよ」と言われているのは、
今までの受験生を分析してきて、
いつまでに切り替えて勉強を始めた人の合格率が高いのか
いつまでに受験生化をすれば合格へのスケジュールが滞りなく進められるか
等々様々なデータから
この11月・12月に東進生は新学年に進級させよう
となったわけです。
そして、HRでも何度か話していますが、
受験学年になったら、解いていく問題も
応用が多くなっていきます。
そのためには基礎をしっかりと固めておく必要があります。
進級というスタートを切って、3月末までに基礎を固めることを
意識することは、
受験学年になったときの解く問題の質を
向上させることにつながると思います。
逆に、今基礎を固めることが出来ないと、
受験学年になったときに
基礎からやらなければならなくなることにより、
受験生としての合格のスケジュールから
遅れをとってしまうことになります。
このブログをもし読んでくれている受験生がいたら、
納得してくれるかもしれませんが、
受験生って本当に時間がないんです。
あれもやらなきゃこれもやらなきゃと
毎日何かに追われていることと思います。
だからこそ、
低学年の今、
猛烈に努力するスタートを
「進級」という形で切ることは、
一年後の皆さんが
第一志望校に少しでも
多く近づくことが出来る
ということであると思います。
「進級」という事実をしっかりと自分の中に落とし込んで
今日から!大奮闘するスタートを切って下さい!
応援しています!!
明日のブログは~

松田担任助手です!
本当に個人的な興味なんですけど、
松田担任助手は
髪の毛はずっとショートなんでしょうか。
ロングのときがあったら見てみたいです!
明日もお楽しみに~
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2020年 11月 5日 【当たり前じゃない】白井陽大
みなさんこんにちは!!
昨日のブログで、
「足が長いマウントを取ったら膝の皿を割る」と怖いこと言っている
鶴田担任助手から紹介がありました、
熱い男、白井です!
鶴田担任助手あんなにかわいい顔しているのに
ちょっと怖いですね。気を付けます。(笑)
さてさて、ここまでのテーマは多くの担任助手が
「感謝する人」「支えになった物・人」などなど
書いてきていたと思いますが、
このテーマは自分が最後です!
有終の美を飾らせてもらいます!
最初に結論から言うと1番感謝しているのは、
「両親」です。
最後なのにありきたりじゃんと思った人もいるかもしれませんが、
この先もぜひ読んでください。
まず、そもそも
この東進ハイスクール千葉校に入学に対して、
母親は反対していました。
僕自身は、いろいろな塾を体験に行って、
東進に入りたいと思う気持ちが強く、
それを母親に伝えても、お金の問題や
自分の学力に対する親の不安などがあり、
塾を見学に回っている期間は
毎日のように母親と喧嘩していました。
その当時の自分は、ここに入りたいといったら
ずっとそれを言いつづけて
反対されれば、いろいろなことに反抗して、
今思えば、すごくまがままな息子だなと思います(笑)
しかし、ある日学校にいるときに
母親からLINEが来ました。
その内容は、
「陽大は自分の人生を良いものにしようと思っていることは偉いと思っている。
人生一度きりだから、後悔がないように頑張ってほしい。1番いいと思う塾が東進ならば
東進でがんばってみなよ。私にできることは応援すること。今日東進に申し込みにいこう」
というものでした。
正直にいうと、このLINEを見たときは
学校で泣いてしまいました。
そんなことを言ってくれた母親は、
受験に対して真剣に向き合ってくれ、
とても力強い支えになってくれました。
結果は第1志望に合格することができず、
本当に申し訳ない気持ちにもなりました。
ただ、そんな時もがんばったねと声をかけてくれました。
小さいころからのこの母親の行動は
自分の中で当たりまえのようなものになってしまっていましたが、
こんなにも僕のことを優先して考えてくれる人はいないと思います。
本当の意味で感謝しかありません。
すごく自分の体験談を話しただけになってしまいましたが、
みなさんが今、東進で勉強できているのは
「当たり前」ではありません。
今いる環境や親御さんに感謝を忘れず、
恩返しという意味でも、
今までにないくらいの努力をし、
第1志望合格に向けて
全力で取り組みましょう!
自分の立場で言うことではないかもしれませんが
志望校の合格が親御さんへの
恩返しだと思っています。
これから先、志望校のことや、学力のことで
親御さんともめてしまったり、喧嘩してしまうことも
あるとは思いますが、
そのなかでも、感謝をわすれないでくださいね。
また、思うだけではなく、
受験が終わったら必ず
自分の口で感謝を伝えましょう。
感謝を忘れず、今を全力で過ごしましょう!!
明日のブログは、、

松崎担任助手です!!
毎回言っていますが、食べることが大好きな松崎担任助手は
最近何を食べたのでしょうか。楽しみですね!
そして、明日から新テーマです!
お楽しみに!!
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2020年 11月 4日 【努力!感謝!笑顔!】鶴田佑介

みなさんこんにちは٩( ᐛ )و
千葉校担任助手の鶴田佑介(つるたゆうすけ)です!??
昨日の佐藤担任助手のブログは見てくれましたか??
鶴田の紹介文でめちゃめちゃうれしいこと書いてくれてました~
そして内容もめちゃめちゃ感動しました。彼は熱いこと話すのがほんとに上手な男で一緒にいるとこっちが刺激もらえます。
陰キャな自分は見習いたいです。
そして彼が本気で書いてる証拠は、
いつものブログとフォントが違うことです。僕は見逃しませんでした。
ぜひ読んで一緒に熱くなりましょう。
さて!早速本題に入っていきたいと思います!
今回のテーマは、「心の拠り所にしていたもの」としましょう!
あとはまあ少し「感謝している人」についても書かせてください
受験期というのはとても厳しく大変な道のりですよね!
気を抜けば途中で投げ出してしまいたくなるし、
メンタルブレイクしてしまえば
もう勉強できなくなってしまうかもしれませんよね
そうなってしまうと、
最大の努力をして悔いなく終わることはできないと思います
そんな最悪の状態になることを避けるために
自分も心の拠り所を用意してました!
1つ目は、学校の友達です!
学校の友達には本当に仲良くしてもらって、
いい友達に恵まれたと思っています。
3年生の時のクラスは本当にみんな仲が良かったし、
部活のみんなは何でも一緒に乗り越えた心を許せる存在でした。
体育の時間は受験のことを忘れて馬鹿騒ぎしながら卓球したり、(これが一番楽しかった)
お昼の時間は日本史の問題出し合ったり、
部活の友達と愚痴り合いながら高校から東進まで歩いたりする時間があったことは
本当に幸せでした。
正直学校ではちょっとの時間も使って勉強するほど意識が高くなかったですが、
その分東進では切り替えて集中することができていました。
学校の友達がいなければ最後まで頑張れなかったかもしれないです。
受験期の友達は同じような悩みを持っていますから、
相談しあえるといいですね!
2つ目は乃木坂46です!
高校入学からずっと大好きでした。
乃木坂は毎週日曜の夜24時から番組をやっているのですが(番宣ではないです)
日曜は24時までみっちり勉強し、
24時から30分番組を見て寝るというのを習慣にしていました。
いわば1週間頑張った自分へのご褒美でした。
こんなご褒美を用意できると、
本当に辛い時に元気をもらえるものです!
ぜひ参考にしてみてください!
最後に少し、
感謝している人は両親です。
自分は何でも口にしてしまうので、何でも相談していました。
悩んでる時に一番心配してくれたのも、
合格した時に一番喜んでくれたのも本当に感謝しています。
皆さんも東進に通えている状況は、
当たり前ではなく両親に支えられているおかげなんだというのを
感じてほしいです。
そして一番の親孝行は、
最大の努力をして第一志望校に合格することです!
今、頑張りましょう!
さて、次回のブログは

白井担任助手です!
彼も熱い男で、性格とスタイルがとてもいいです。
とっても優しいやつですが、
もし足の長さでマウントをとってきたら膝の皿を砕きます。
熱いブログをお楽しみに!
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2020年 11月 3日 【フエラムネって知ってるかな。】佐藤克彦

最近は寒すぎるので
ヒートテックが手放せません。
ヒートテックって薄いのに暖かいし
価格も安くて本当にスゴイですよね。
「UNI○L○ってなんであんなに安く販売できるんだろうな~」
って気になったので調べたんですけど、
商品の
企画
製造
物流
販売
を一貫して自分たちでやっちゃうことで
生産から流通のコストを
削減できるらしいんですよ。
だから低コストで生産することが可能なんですって!
全く知りませんでした。
経営学部感を急に出してみました
いつも優しい佐藤担任助手です。
実は先日、
大学のゼミに入るための面接があったので
面接の準備をしたり
大学へ行ったりしたのですが
久しぶりに自分が大学生だということを思い出しました!
秋学期もこれからがんばります!
さて本題に移りますが、
僕からは
辛かったこと
を書いていこうと思います。
それは
フエラムネ事件
です
これは東進で勉強している時に起こりました。
12月くらいだったと思います。
寒さも増し
クラスや受講室の雰囲気も変わり、
学校でも東進でも
本当に受験が間近に迫ってきていること
を実感していました。
もちろん僕も一生懸命
勉強していたんですけど
ふとした瞬間に
「受験失敗したらどうしよう」
「このままで大丈夫かな」
「本番点数とれなかったらどうしよう」
「もっと勉強していれば良かったな」
なんてマイナスなことばかり
考えてしまうことがありました。
その事件が起きたときは
受講室で世界史の勉強を
していたときだったんですけど
「ここもわからないし、
ほとんど間違えてる。
本番やべーな。
どうしよう。」
と、気持ちが不安でいっぱいになり
あくまでもイメージですよ?
のどにフエラムネが詰まっている感じ
の呼吸になりました。
初めての感覚だったので
焦りも重なって本当に苦しかったです笑
すぐに受講室を出て
外の空気を吸いに散歩へ出かけました。
そこで気を紛らわすために
YouTubeを見たのですが
東進の英語講師による激励メッセージ
というものを見つけました。
その動画で、
ある講師の言葉に心打たれました。
「あの時こうすれば良かったなぁという過去もなぁ、
もう間に合わないなぁといった未来も、
一切断ち切ることなんだなぁ。
大切なのはなぁ、
今日の一日なんだなぁ。
もともとなぁ
大学入試というのは
100%完璧に終わった
なんていうやつはいないんだなぁ。
中途半端なりにも、
これ以上がんばれなかったよ、
最高に頑張ったよ、
という一日一日を繰り返した者だけが
合格を掴むんだなぁ。」
その瞬間に燃えてきましたね笑
「一日一日全力でやってんのかな?」
「まだまだできるんじゃないの?」
「後先考えすぎなんだな」
と、気づきを得ましたね。。。
そこからは
毎日その日を全力で過ごすこと
だけを考えました。
結果的に
最終模試で
英語8割
国語7割弱
世界史5割
だったのが
本番で
英語9割弱
国語9割
世界史8割
まで伸びましたね。
最後の最後まで成績は上がる
それを実感した気がします。
何が言いたかったのかというと
不安を感じようが
後悔しようが
大切なのは今だよ!
ってことです。
受験は経験したことないから
何もわからないだろうし
成績が伸びないとか
迫る日数とかで
焦りを感じてしまうこともあります。
でもそれは全員感じていることです。
「合格した先輩たちも通ってきている道」
的なことを
森ちゃんが
ホームルームで話していましたね。
本当にその通りだと思います。
ただ、どうやっても後悔は残るものです。
その膨らみ続ける後悔を
今からでも抑えることができます。
毎日を全力でがんばってみてくださいね。
明日のブログは

物事を冷静に判断して
的確に指摘してくれる
僕の尊敬している同期です。
鶴田担任助手です!
僕より文章力が遙かに高いので
読みやすくて
みなさんの心に響く
そんなブログを期待しましょう!!
お楽しみに~
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2020年 11月 2日 【私の感謝する人】高橋明良

皆さん久しぶりです。
静岡代表の高橋担任助手です。
生きづらくしんどい時、
嫌なことが待ち受けている時
自分に自信が持てない時
どんな時でも信頼でき、感謝できる人がいれば
どんな人でもやり直すことができますよね
そんな私の受験期に感謝していた人を
今回のブログで紹介します。
単刀直入に言いますと、それは
担任の先生です。
私の家族は誰一人大学には進学していません
姉も父も母も祖父も祖母もです。
しかしそんな僕に受験を1から教えてくれたのは
担任の先生でした。
休みの日にも私のために学校に来てくれ、
何時間も面接の練習もしてくれました。
合格したときには泣いて抱きしめてくれました。
もともと大学に行くかも分からなかった私に
大学に行くモチベーションをくれました。
そして今、その先生が卒業した千葉大学に入学できたことを誇りに思っています。
そしてそんな熱い指導をしていただいた担任の先生に
私は心から感謝をしています。
そしてもう1人は
母です。
うちはそれほどお金のある家ではなかったため
東進に入ることにも躊躇いを感じていました。
しかし、母はそれでも父に内緒で塾に通わせてくれ
夜中に仕事をして塾のお金を稼いでくれました。
そんな母にはどんな感謝の言葉でも足りなく感じています。
受験期は辛いと思いますが、周りに感謝する心を持てば
今いる状況がどれだけ恵まれているか分かるはずです。
受験もあと少しです。
過去に固執せず
未来を悲観せず
今を全力で頑張ってください!
明日のブログは
佐藤担任助手です!
いつも優しい佐藤担任助手にはどんな
受験ストーリーがあるのでしょうか
明日のブログも楽しみですね!
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